ニュースNews一覧

2021-03-03オーディオ実験室でSynergistic Research HFTが紹介されました
「米 SYNERGISTIC RESEARCH 社のルームチューニンググッズ、 HFT シリーズを試してみました。こんなにちっちゃくて本当に効くんだろうか??」と紹介されています
2021-02-26Westminster Lab Cablesがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました
ULTRAシリーズ、STANDARDシリーズの両方について試聴されています
2021-02-24園田様のオーディオ実験室でMYSPHERE ヘッドホンが紹介されました
音質だけでなく、スピーカーやクッションの交換、脱着についても説明されています。
2021-02-20Synergistic Researchの新しい音響調整アクセサリー HFTを販売致します
壁やスピーカーに貼り付けるだけで部屋で反射した倍音の歪みを取り、音質を改善するアクセサリーです
2021-02-18Stillpointsの新インシュレーター ULTRA SS V2を販売致します
好評をいただいておりますULTRA SSが、バージョンアップしてULTRASS V2となりました
2021-02-17園田様のオーディオ動画がYoutubeで配信開始されました。
オーディオ実験室と題してMC-0.5とMC-1 Proについて説明されています
2021-02-08住所の施設名が変更になりました
早稲田大学アントレプレナーシップセンターに変更となります
2021-02-02WestminsterLabのケーブル ULTLAシリーズと STANDERDシリーズを販売致します
ロンドンで設立されたWestminsterLabのケーブルです。LUMINのDCケーブルロンドンで設立されたWestminsterLabのケーブルです。LUMINのDCケーブルも製作しています
2021-01-27Stereo Sound Onlineで山本浩司先生によるWestminsterLab「Quest」の試聴レポートが掲載されました
「WestminsterLab「Quest」の音に心奪われた。2021年のハイエンドオーディオ界を彩る、おそるべき実力を備えたプリアンプの登場だ」というタイトルでレポートが掲載されています
2021-01-24High Fidelity Cables:MC シリーズ解説~その7~がオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました
MC-0.5 について説明されています
ホーム > 取扱ブランド > マグネチックウェイブガイド(MC-0.5 Magnetic Wave Guide)

マグネチックウェイブガイド(MC-0.5 Magnetic Wave Guide)Brands

画像

マグネチックウェイブガイド
(MC-0.5 Magnetic Wave Guide)


Stereo Sound Online ブライトーンページ

Stereo Sound Online 特集記事一覧
【画像をクリックしてください】

特集記事 タイトル 試聴機器
High Fidelity Cables “一聴して音が濃い!”
 High Fidelity Cablesの
電源アクセサリー
「MC-0.5」と
「MC-0.5 Helix +」を試して、
音がよくなっていく過程を
じっくり味わった
High Fidelity Cables
MC-0.5 Helix +
MC-0.5

 

 

園田様の
オーディオ動画がYoutube で
配信開始されました

オーディオ実験室と題して
MC-0.5とMC-1 Proについて
説明されています。

「アメリカ High Fidelity Cables の
電源コンディショナー、
MCシリーズの上位機 MC-1 Pro を
これから試します。」
と紹介されています。

オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様で
High Fidelity Cables:MCシリーズ解説~その7~
と題して紹介されています。
「今後もし少しでも
MCシリーズに御興味をお抱きになったなら、
1番お手頃価格ながら
その効果は確実に実感できる
MC-0.5 をお試しになることを
お勧めする。

同じ効果を
例えばケーブルの買い換えで
得ようとしたら
MC-0.5 よりずっと高い金額に
なる筈だから
後悔なさるようなことはないと思う。」
と紹介されています。

Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~で
High Fidelity Cables MC-0.5 Magnetic Wave Guideの
試聴レポートが掲載されました。

3回に渡ってHigh Fidelity Cables MC-0.5
Magnetic Wave Guideのレポートが掲載されています。

6500時間接続してから抜いた後に
「頭を押さえつけられているような窮屈さを感じました。
音が上方に抜けずに空間が狭くなっているのです。
空間が狭くなったため、音も広がりに欠け、
空間の透明感もなく、
人の声もどこか籠ってかさついたような印象で、
シアタールームの音場を形成するドームが
小さく縮んでこじんまりとした感覚になります。」
と評価されています。

また今後上位モデルの試聴も予定されていると
記載されています。

SUBLIME(サブライム)様のブログで紹介されました。
「音像が明確になり、高域の滑らかさが向上します。
外して試聴し直した時の差にさらにビックリしました。
返せなくなりそうです。」
と紹介されています。

オーディオコア様のブログで紹介されました。
「実際に使ってみた結果は音のザラつきがなくなり透明感のある音質に変わりました。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(ええ~っ)
マグネチックウェイブガイドの2個目を装着し
1000Hを超えて外した場合の音質の違いについて
「装着直後の効果は控えめで少しづつ熟成が進むため
デモンストレーション的効果は少ないのですが、
知らずしらずのうちに音は大きく進化していたことを
取り外した時に思い知らされます。
このアクセサリーは本物です。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(音質向上の確認)
Magnetic Wave Guideを1000Hを待たず、外してその効果を確認した場合の
音質の違いについて紹介されています。

Magnetic Wave Guideがオーディオコア様のブログで紹介されました
「音のザラつきがなくなり透明感のある音質に変わりました」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(比較)
Magnetic Wave Guideを使った場合と使わなかった場合の
CDリッピング音質の違いについて紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(相乗効果)
Magnetic Wave Guideの複数使用、電源フィルターとの併用、Magnetic Adaptersの併用
について紹介されています。

High Fidelity Cables製品がエスアイエス様の試聴リポートで紹介されました
「一聴して激変しているのがわかります。S/N感の向上や
ハリと厚みのあるサウンドへの変化をお求めでしたらお薦めです。」
と紹介されています。

オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様でMagnetic Wave Guideの試聴レポートが掲載されました。
「これは素晴らしい・・
一音一音のエネルギー感が増大。
全帯域にわたって密度感、立体感が向上。
どの盤を聴いてもなぜか楽しい笑。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(約1000H後 + 増設) 
「2個の使用は1個時の数倍の効果が出ているのではとさえ思える変化を体験しています。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(500H後)
「電源の品質を高めることにより綿密な描写と音楽性が間違いなく向上しています。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(360H後)
「しばらく音を出していなかったのですが確実に音が変化しています。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。
「綿密で弾力のある音質の熟成が少しづつ進んでいるようです。」
と紹介されています。

サウンドエース様のブログで紹介されました。
「細部まで音がしっかり認識できると言うか
派手に音の傾向が変わるとかじゃなくて
細かい所でひとつひとつしっかり音が改善している。」
と紹介されています。


このマグネチックウェイブガイドは
空いたコンセントに差し込むだけで、
磁気伝導技術の効果を得ることができます。

MC-0.5を空いたコンセントに差し込むことで、
音楽信号が劇的にクリーンかつクリアになり、
優れたダイナミクス、綿密な描写、音楽性を実現します。

また一般のパワーコンディショナーと併用すれば
さらに描写性、スピード、透明度を上げることができます。

これはオーディオシステムだけでなく、
テレビやホームシアターでも効果があります。
MC-0.5を空いたコンセントに差し込むことで、
画像が鮮明になり、音楽の解像度が向上します。

■ブレークイン時間について

磁気伝導技術製品は効果を発揮するまでにしばらく時間を
要します。

通常のエージングと異なり、
磁気フィールドが形成されて効果が出てきます。
一度ケーブルを外しますと磁気フィールドが解消されるため
一旦リセットになります。

壁コンセントよりも
なるべくシステムに近いところに
複数挿した方が高い効果を得られます。
また、一般的な電源フィルターとは異なる方式で効果を出すため、
電源フィルターとの併用によりさらに高い効果を引き出します。

複数挿した状態(メーカーの展示会にて)

画像

3つのステージに渡って効果が表れます
□接続時 (~50H)
ドラマティックにハイエンドオーディオ的な変化をもたらします。
まだ音楽的ではないが少しサウンドがクリアになってきます。
50時間に近づくにつれて音が落ち着き、ドラマティックに変化していきます。

□ファーストステージ(50H~200H)
少し耳障りな音は残りますが、透明度が大きく向上します。

□セカンドステージ(200H~400H)
ダイナミックかつドラマティックに音楽性の高い表現になっていく段階です。
液体のようにスムーズになり、細かいディテールも改善されていきます。
この期間日々上記の改善が進みます。

□サードステージ(400H~1000H)
ここからは液体のようにスムーズで細かいディテールまで音楽性を感じる表現が
ゆっくりと深みを増して進んでいきます。


High Fidelity Cables製品の使用方法はこちら

米国特許取得済

定価(税抜):
1個2個4個
\60,000\100,000\180,000



■販売について

販売サイトはこちら

画像
このページのトップへ