ニュースNews一覧

2020-06-03別冊ステレオサウンド「ハイレゾの教科書」でLUMIN X1及びSOtM sNH-10Gが掲載されました
「圧倒的進化を遂げたルーミンの旗艦機。音楽の感動をエモーショナルに描き切る」と紹介されています
2020-06-01Stillpoints インシュレーター『LPI V2』がオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログで紹介されました
LPIのニューバージョンになります。他社の3製品と比較した評価を掲載されています
2020-05-30(600時間経過後)High Fidelity Cables MC-1 Pro Double Helix Plus Signatureがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様で試聴レポートが掲載されました
最終報告後に新規に挿し直して、600時間接続した後の評価が記載されています
2020-05-26(モノラル盤再生2)High Fidelity Cables MC-1 Pro Double Helix Plus Signatureがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様で試聴レポートが掲載されました
3枚のモノラル盤を再生した評価が記載されています
2020-05-22(モノラル盤再生)High Fidelity Cables MC-1 Pro Double Helix Plus Signatureがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様で試聴レポートが掲載されました
モノラル盤を再生した評価が記載されています
2020-05-21【High Fidelity Cables MC-1 Pro Double Helix Plus Signature及びMC-1 Proの記事がAudio Accessory誌177号に掲載されました】
福田雅光先生より「一度効果を実感すると手放せなくなる魅力。セッティングに熱心にトライした人が、ご褒美として検討するような製品ではないのか」と紹介されています
2020-05-20Stereo Sound Onlineで和田博巳先生によるLUMIN T2の試聴レポートが掲載されました
「ルーミン「T2」で、ハイレゾファイル再生やアップコンバート機能を試す。フラッグシップの性能を受け継ぎつつ、様々な使い方で楽しめる魅力たっぷりのハイエンド・オーディオ製品だ」というタイトルでレポートが掲載されています
2020-05-18土方久明先生のFacebookでLUMIN X1及びSOtM sNH-10Gの試聴結果を掲載いただきました
「噂には聞いてたけど凄い音だった。分解能、ノイズフロア、フォーカスの合い方など、2Fの音が次の次元に上がった。」と掲載されています
2020-05-13Stillpoints インシュレーター『 ULTRA 5 』がサウンドエース様のブログで紹介されました
「音の分離感が良く、重なり合っていた音がはっきりしました。女性ボーカルは臨場感が増し、より鮮明に見えるようでしたね。」と評価されています。
2020-05-12High Fidelity CablesのReveal電源ケーブルがサウンドエース様のブログで紹介されました
「まずは定位と音の明瞭感が心地よいです。聴いている空間が一段とより広がるようでした。」と評価されています。
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マグネチックウェイブガイド(MC-0.5 Magnetic Wave Guide)Brands

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マグネチックウェイブガイド
(MC-0.5 Magnetic Wave Guide)


Stereo Sound Onlineで土方久明先生による
MC-0.5 Helix +の試聴レポートが掲載されました
【New !】
記事タイトルは
「“一聴して音が濃い!”
High Fidelity Cablesの電源アクセサリー
「MC-0.5」と「MC-0.5 Helix +」を試して、
音がよくなっていく過程をじっくり味わった」
になります。

「この「小さなボディ」にいろんな可能性を見てしまう、
MC-0.5 Helix +とMC-0.5は実に遊べる
エポックメイキングなアクセサリーである。
オーディオ専門店での評価も高く、
Web上でも大きく音が変わったという
ユーザーの意見が多く見られている。」
と評価されています。

SUBLIME(サブライム)様のブログで紹介されました。
「音像が明確になり、高域の滑らかさが向上します。
外して試聴し直した時の差にさらにビックリしました。
返せなくなりそうです。」
と紹介されています。

オーディオコア様のブログで紹介されました。
「実際に使ってみた結果は音のザラつきがなくなり透明感のある音質に変わりました。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(ええ~っ)
マグネチックウェイブガイドの2個目を装着し
1000Hを超えて外した場合の音質の違いについて
「装着直後の効果は控えめで少しづつ熟成が進むため
デモンストレーション的効果は少ないのですが、
知らずしらずのうちに音は大きく進化していたことを
取り外した時に思い知らされます。
このアクセサリーは本物です。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(音質向上の確認)
Magnetic Wave Guideを1000Hを待たず、外してその効果を確認した場合の
音質の違いについて紹介されています。

Magnetic Wave Guideがオーディオコア様のブログで紹介されました
「音のザラつきがなくなり透明感のある音質に変わりました」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(比較)
Magnetic Wave Guideを使った場合と使わなかった場合の
CDリッピング音質の違いについて紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(相乗効果)
Magnetic Wave Guideの複数使用、電源フィルターとの併用、Magnetic Adaptersの併用
について紹介されています。

High Fidelity Cables製品がエスアイエス様の試聴リポートで紹介されました
「一聴して激変しているのがわかります。S/N感の向上や
ハリと厚みのあるサウンドへの変化をお求めでしたらお薦めです。」
と紹介されています。

オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様でMagnetic Wave Guideの試聴レポートが掲載されました。
「これは素晴らしい・・
一音一音のエネルギー感が増大。
全帯域にわたって密度感、立体感が向上。
どの盤を聴いてもなぜか楽しい笑。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(約1000H後 + 増設) 
「2個の使用は1個時の数倍の効果が出ているのではとさえ思える変化を体験しています。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(500H後)
「電源の品質を高めることにより綿密な描写と音楽性が間違いなく向上しています。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(360H後)
「しばらく音を出していなかったのですが確実に音が変化しています。」
と紹介されています。

オークラオーディオ様のブログで紹介されました。
「綿密で弾力のある音質の熟成が少しづつ進んでいるようです。」
と紹介されています。

サウンドエース様のブログで紹介されました。
「細部まで音がしっかり認識できると言うか
派手に音の傾向が変わるとかじゃなくて
細かい所でひとつひとつしっかり音が改善している。」
と紹介されています。


このマグネチックウェイブガイドは
空いたコンセントに差し込むだけで、
磁気伝導技術の効果を得ることができます。

MC-0.5を空いたコンセントに差し込むことで、
音楽信号が劇的にクリーンかつクリアになり、
優れたダイナミクス、綿密な描写、音楽性を実現します。

また一般のパワーコンディショナーと併用すれば
さらに描写性、スピード、透明度を上げることができます。

これはオーディオシステムだけでなく、
テレビやホームシアターでも効果があります。
MC-0.5を空いたコンセントに差し込むことで、
画像が鮮明になり、音楽の解像度が向上します。

■ブレークイン時間について

磁気伝導技術製品は効果を発揮するまでにしばらく時間を
要します。

通常のエージングと異なり、
磁気フィールドが形成されて効果が出てきます。
一度ケーブルを外しますと磁気フィールドが解消されるため
一旦リセットになります。

壁コンセントよりも
なるべくシステムに近いところに
複数挿した方が高い効果を得られます。
また、一般的な電源フィルターとは異なる方式で効果を出すため、
電源フィルターとの併用によりさらに高い効果を引き出します。

複数挿した状態(メーカーの展示会にて)

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3つのステージに渡って効果が表れます
□接続時 (~50H)
ドラマティックにハイエンドオーディオ的な変化をもたらします。
まだ音楽的ではないが少しサウンドがクリアになってきます。
50時間に近づくにつれて音が落ち着き、ドラマティックに変化していきます。

□ファーストステージ(50H~200H)
少し耳障りな音は残りますが、透明度が大きく向上します。

□セカンドステージ(200H~400H)
ダイナミックかつドラマティックに音楽性の高い表現になっていく段階です。
液体のようにスムーズになり、細かいディテールも改善されていきます。
この期間日々上記の改善が進みます。

□サードステージ(400H~1000H)
ここからは液体のようにスムーズで細かいディテールまで音楽性を感じる表現が
ゆっくりと深みを増して進んでいきます。


High Fidelity Cables製品の使用方法はこちら

米国特許取得済

定価(税抜):
1個2個4個
\60,000\100,000\180,000



■販売について

販売サイトはこちら

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