ニュースNews一覧

2020-12-02High Fidelity Cables Limited Edition MC-1 Eddie Edition Power Conditionerを販売致します
高い評価をいただいておりますMC-1 Pro Double Helix Plus SignatureのEddie Van Halenリミテッドモデルになります
2020-11-27SWITCH VOL.38 NO.12 DEC. 2020で福山雅治氏によるMYSPHERE 3の評価記事が掲載されました
「特集30年目の福山雅治 その”音”がつくられるまで」というタイトルでレポートが掲載されています
2020-11-14High Fidelity Cables:MC シリーズ解説~その3~がオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました
MC-0.5 シリーズのトップエンド、MC-0.5 Helix+ Signatureについて説明されています
2020-11-10High Fidelity Cables:MC シリーズ解説~その2~がオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました
フラッグシップ電源ボックス:Professional Elite Power Distributerに記載されている磁気伝導技術について説明されています
2020-11-09Stereo Sound Onlineで藤原陽祐先生によるZMF「Vérité Closed」の試聴レポートが掲載されました
「世界にひとつしかないヘッドホンZMF「Vérité Closed」は、私の期待値を大きく超えていた。ここまで鮮度の高い女性ヴォーカルは、なかなか体験できない」というタイトルでレポートが掲載されています
2020-11-03オタイオーディオ様の動画でLUMIN X1及びSOtM sNH-10Gの試聴レポートが掲載されました
オタイオーディオ様と土方久明先生により三部構成で紹介されています
2020-11-02四日市無線様のよつむチャンネルでLUMIN X1の試聴レポートが掲載されました
「オーディオショップの日常」 光ファイバー伝送でネットワークオーディオを楽しむ・・・というタイトルでレポートが掲載されています
2020-10-25ZMF headphones Vérité Closed(ヴェリテ・クローズド)を発売開始します
またLTDとしてSTABILIZED(スタビライスド)を同時発売いたします
2020-10-11High Fidelity Cables:MC シリーズの総括がオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました
磁気伝導技術を他のオーディオ技術と比較しながら説明されています
2020-10-07Stereo Sound Onlineで鳥居一豊先生によるMYSPHERE 3の試聴レポートが掲載されました
「ヘッドホンの音をチューンする「Soundframe-Cussions」を試す! LB-Acoustics「MYSPHERE 3」が提案する、好みのサウンドの探し方とは」というタイトルでレポートが掲載されています
ホーム > 取扱ブランド > BrighTone Terra-Berry DAC 3

BrighTone Terra-Berry DAC 3Brands

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Raspberry Pi に対応した
DSD対応ハイエンドDAC基板
BrighToneTerra-Berry DAC 3

Raspberry Pi コネクタに接続できる
ドーターボードです。

好評をいただいておりました
Terra-Berry DAC2+から
バージョンアップし、
新たに「Terra-Berry DAC 3」を
発売します。

Terra-BerryDAC2/3の設定で
DSD5.6のDoP再生が可能になりました。
【New】

Volumioのバージョンアップ(v2.777)で
I2S DACをTerra-BerryDAC2/3に設定すると
I2S DACドライバは"i-sabre-q2m"が
使われるようになりました。

これによってTerra-BerryDAC2/3の設定で
DSD5.6のDoP再生が可能になります。

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OpenHomeに対応し、LUMIN Appで操作可能です。

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【参考】前々モデル「Terra-Berry」DAC2記事

海上先生のラズパイ・オーディオ通信
「【ラズパイオーディオ】ついに完成!
ヘッドフォン祭でアルミ削り出しケースと
DACボード試作品を公開」
に掲載されています。

【参考】前前々モデル「Terra-Berry」DAC記事

【レビュー】I2SでのDSD入力に対応した
ラズパイ用DACボード「Terra-Berry」を聴く

ラズパイ用DACボード「Terra Berry」開発者を直撃、
設計コンセプトや今後の展開を聞いた

ラズパイオーディオのケースはどうする?
DACボード「Terra-Berry」専用ケースを検証

 

[ 特徴 ]
・DACは新しくAKM製AK4493 を搭載しました。

・DAC用アナログ電源にはAKM製低ノイズ・
 高PSRR AK1110を採用しました。

・オペアンプは、TI 製低ノイズ、
 低歪SoundPlus™ OPA1692を採用しました。

・オペアンプは±5V電源で、
 DAC用のカップリングコンデンサレスにして、
 低域と高域の再生能力を向上させました。

・DAC出力とオンボード出力回路を切り離すことができ、
 拡張基板で音質に関係するアナログ回路を
 カスタマイズ可能となり、
 出力トランスや自作の出力回路を
 搭載することができます。

Terra-Berry DAC3と組み合わせられる構成
【RCA 1】
Raspberry Pi と組み合わせる基本的な構成です。
DSD/PCMの切り替えをピンで選択できます。

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【RCA2】
出力側のオペアンプを使わずに、高音質出力トランスを
装着可能なRCA2を新たにラインアップ
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【Terra-Berry HPA】
電源を更に強化し、Terra-BerryDAC3の
フル機能が使えるようになっています。
・DSD/PCMの切り替え
・高音質ヘッドフォンアンプ
・ボリュームコントロール
・ラズパイ用SDカードの交換
・光デジタル入力(オプション)
のシステム制御が簡単にできます。
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定価:
25,000円(税別)
[オプション]
RCA1基板 1,500円(税別)
RCA2基板 3,500円(税別)
Terra-Berry HPA 23,000円(税別)

RCAケーブル等は付属しておりません。
ご注意ください。


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RCA2にLUNDAL社の出力トランスLL1538XLを組み付けた写真

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