ニュースNews一覧

2026-01-19オーディオユニオン ハイエンドヘッドフォン館様でLuxsin X9が試聴できます
1/23まで試聴可能です
2026-01-06Zidoo UHD8000がHiVi 2025 冬のベストバイ ネットワークプレーヤー部門 Ⅰ 5位を受賞しました
Zidoo UHD8000がHiVi 2025 冬のベストバイ ネットワークプレーヤー部門 Ⅰ 5位を受賞しました
2026-01-05Eversolo DMP-A8がHiVi 2025 冬のベストバイ ネットワークプレーヤー部門 Ⅰ 3位を受賞しました
Eversolo DMP-A8がHiVi 2025 冬のベストバイ ネットワークプレーヤー部門 Ⅰ 3位を受賞しました
2025-12-30SOtM sNH-10GPSMC(銀線仕様)がHiVi 2025 冬のベストバイ スイッチングハブ部門 4位を受賞しました
SOtM sNH-10GPSMC(銀線仕様)がHiVi 2025 冬のベストバイ スイッチングハブ部門 4位を受賞しました
2025-12-29Eversolo PLAY CD EditionがHiVi 2025 冬のベストバイ プリメインアンプ部門Ⅰ 3位を受賞しました
Eversolo PLAY CD EditionがHiVi 2025 冬のベストバイ プリメインアンプ部門Ⅰ 3位を受賞しました
2025-12-28Stereo Sound Grand Prix 2025のサイトでSOtMのミュージックサーバー sMS-2000PSMCが受賞製品として掲載されました
Stereo Sound Grand Prix 2025のサイトでSOtMのミュージックサーバーsMS-2000PSMCが受賞製品として掲載されました
2025-12-27最新展示品追加情報
フジヤエービック様、アバック横浜店様、eイヤホン秋葉原店様での新着展示情報をお伝えいたします
2025-12-26Eversolo DMP-A10がHiVi 2025 冬のベストバイ ネットワークプレーヤー部門 Ⅱ 2位を受賞しました
Eversolo DMP-A10がHiVi 2025 冬のベストバイ ネットワークプレーヤー部門 Ⅱ 2位を受賞しました
2025-12-25Stereo Sound Onlineで藤原陽祐先生によるEversolo PLAY CD Editionの試聴レポートが掲載されました
【エバーソロ『PLAY CD Edition』。CDからハイレゾストリーミングまでリビングオーディオに最高の存在】というタイトルでレポートが掲載されています
2025-12-24Audio Accessory 2025 WINTER 199号でEversolo PLAY CD Editionが掲載されました
オーディオ銘機賞及びEISA BEST VALUE STREAMING AMPLIFIER受賞の商品として「CDドライブも搭載する新世代のオールインワンミュージックストリーマー」と紹介されています
ホーム > 取扱ブランド > BrighTone Terra-Berry DAC 3

BrighTone Terra-Berry DAC 3Brands

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Raspberry Pi に対応した
DSD対応ハイエンドDAC基板
BrighToneTerra-Berry DAC 3

Raspberry Pi コネクタに接続できる
ドーターボードです。

好評をいただいておりました
Terra-Berry DAC2+から
バージョンアップし、
新たに「Terra-Berry DAC 3」を
発売します。

Terra-BerryDAC2/3の設定で
DSD5.6のDoP再生が可能になりました。
【New】

Volumioのバージョンアップ(v2.777)で
I2S DACをTerra-BerryDAC2/3に設定すると
I2S DACドライバは"i-sabre-q2m"が
使われるようになりました。

これによってTerra-BerryDAC2/3の設定で
DSD5.6のDoP再生が可能になります。

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OpenHomeに対応し、LUMIN Appで操作可能です。

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【参考】前々モデル「Terra-Berry」DAC2記事

海上先生のラズパイ・オーディオ通信
「【ラズパイオーディオ】ついに完成!
ヘッドフォン祭でアルミ削り出しケースと
DACボード試作品を公開」
に掲載されています。

【参考】前前々モデル「Terra-Berry」DAC記事

【レビュー】I2SでのDSD入力に対応した
ラズパイ用DACボード「Terra-Berry」を聴く

ラズパイ用DACボード「Terra Berry」開発者を直撃、
設計コンセプトや今後の展開を聞いた

ラズパイオーディオのケースはどうする?
DACボード「Terra-Berry」専用ケースを検証

 

[ 特徴 ]
・DACは新しくAKM製AK4493 を搭載しました。

・DAC用アナログ電源にはAKM製低ノイズ・
 高PSRR AK1110を採用しました。

・オペアンプは、TI 製低ノイズ、
 低歪SoundPlus™ OPA1692を採用しました。

・オペアンプは±5V電源で、
 DAC用のカップリングコンデンサレスにして、
 低域と高域の再生能力を向上させました。

・DAC出力とオンボード出力回路を切り離すことができ、
 拡張基板で音質に関係するアナログ回路を
 カスタマイズ可能となり、
 出力トランスや自作の出力回路を
 搭載することができます。

Terra-Berry DAC3と組み合わせられる構成
【RCA 1】
Raspberry Pi と組み合わせる基本的な構成です。
DSD/PCMの切り替えをピンで選択できます。

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【RCA2】
出力側のオペアンプを使わずに、高音質出力トランスを
装着可能なRCA2を新たにラインアップ
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【Terra-Berry HPA】
電源を更に強化し、Terra-BerryDAC3の
フル機能が使えるようになっています。
・DSD/PCMの切り替え
・高音質ヘッドフォンアンプ
・ボリュームコントロール
・ラズパイ用SDカードの交換
・光デジタル入力(オプション)
のシステム制御が簡単にできます。
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定価:
25,000円(税込27,500円)
[オプション]
RCA1基板 1,500円(税込1,650円)
RCA2基板 3,500円(税込3,850円)
Terra-Berry HPA 23,000円(税込2,530円)

RCAケーブル等は付属しておりません。
ご注意ください。


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RCA2にLUNDAL社の出力トランスLL1538XLを組み付けた写真

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