ニュースNews一覧

2022-05-26Audio Accessory誌185号で生形三郎先生によるLUMIN M1のレポートが掲載されました
「ネットに繋げてミニマムに楽しめる プレミアムなワンボディアンプ 16モデルを徹底検証」という特集でレポートされています
2022-05-25サウンドスペース 福岡店様のブログでWestminsterLab Quest, Reiが紹介されました
「いずれもシンプルなデザインのプリアンプとパワーアンプ。音像のフォーカスの結び方が白眉。音の芯もしっかりとしており、コンパクトな筐体からは想像できないくらいの駆動力も持ち合わせています」と紹介されています
2022-05-24世界初の音楽リスニングチェア GamuT Hi-Fi Lobster Chairを販売開始致します
GamuT Hi-Fi Lobster Chairは、世界初の音楽リスニングチェアです
2022-05-23Stereo Sound Onlineで小原由夫先生によるLUMIN P1の記事が掲載されました
「【LUMIN P1徹底研究 ネットワークDAC音質編】ネットワーク時代に万全対応。最前線のパフォーマンスを実感」というタイトルでレポートが掲載されています
2022-05-21HiVi 2022年6月号で小原由夫先生によるLUMIN P1の記事が掲載されました
「P1,ネットワークDAC音質編 ネットワーク時代に万全対応。最前線のパフォーマンスを実感」というタイトルでレポートが掲載されています
2022-05-20LUMIN P1がHiVi夏のベストバイ2022で受賞しました
「ネットワークプレーヤー部門:2位」で受賞しております
2022-05-19Stereo Sound OnlineでLUMIN P1でダウンコンバートされずにAmazon Musicのロスレス・ハイレゾを楽しむ方法を紹介した記事が掲載されました
「Fire TV 4K MAXで、ロスレス・ハイレゾを聴く方法がわかった! Amazon Musicアプリの設定でビットパーフェクト伝送が可能に」というタイトルでレポートが掲載されています
2022-05-18無線と実験 2022 06 N0.1192号でダブルウーファーズ内田誠様によるSOtM sNH-10Gの記事が掲載されました
「ネットワークオーディオのインフラに投資すべし」というタイトルでレポートされています
2022-05-18無線と実験 2022 06 N0.1192号でダブルウーファーズ会長 永瀬宗重様によるLUMIN X1とSOtM sNH-10Gの記事が掲載されました
「3台のネットワークプレーヤーを使いこなす」というタイトルでレポートされています
2022-05-17四日市無線様のブログでLUMIN P1, AMP, WestminsterLab Quest, Reiが紹介されました
LUMIN P1, AMPは「後日視聴会しちゃう?と思わせてくれるくらいぶ厚くてパワフルな出音でした。」WestminsterLab Quest, Reiは「これもすごかった!値段もすごかった!!」と紹介されています
ホーム > 取扱ブランド > BrighTone Terra-Berry DAC 3

BrighTone Terra-Berry DAC 3Brands

画像

Raspberry Pi に対応した
DSD対応ハイエンドDAC基板
BrighToneTerra-Berry DAC 3

Raspberry Pi コネクタに接続できる
ドーターボードです。

好評をいただいておりました
Terra-Berry DAC2+から
バージョンアップし、
新たに「Terra-Berry DAC 3」を
発売します。

Terra-BerryDAC2/3の設定で
DSD5.6のDoP再生が可能になりました。
【New】

Volumioのバージョンアップ(v2.777)で
I2S DACをTerra-BerryDAC2/3に設定すると
I2S DACドライバは"i-sabre-q2m"が
使われるようになりました。

これによってTerra-BerryDAC2/3の設定で
DSD5.6のDoP再生が可能になります。

画像

OpenHomeに対応し、LUMIN Appで操作可能です。

画像

画像


【参考】前々モデル「Terra-Berry」DAC2記事

海上先生のラズパイ・オーディオ通信
「【ラズパイオーディオ】ついに完成!
ヘッドフォン祭でアルミ削り出しケースと
DACボード試作品を公開」
に掲載されています。

【参考】前前々モデル「Terra-Berry」DAC記事

【レビュー】I2SでのDSD入力に対応した
ラズパイ用DACボード「Terra-Berry」を聴く

ラズパイ用DACボード「Terra Berry」開発者を直撃、
設計コンセプトや今後の展開を聞いた

ラズパイオーディオのケースはどうする?
DACボード「Terra-Berry」専用ケースを検証

 

[ 特徴 ]
・DACは新しくAKM製AK4493 を搭載しました。

・DAC用アナログ電源にはAKM製低ノイズ・
 高PSRR AK1110を採用しました。

・オペアンプは、TI 製低ノイズ、
 低歪SoundPlus™ OPA1692を採用しました。

・オペアンプは±5V電源で、
 DAC用のカップリングコンデンサレスにして、
 低域と高域の再生能力を向上させました。

・DAC出力とオンボード出力回路を切り離すことができ、
 拡張基板で音質に関係するアナログ回路を
 カスタマイズ可能となり、
 出力トランスや自作の出力回路を
 搭載することができます。

Terra-Berry DAC3と組み合わせられる構成
【RCA 1】
Raspberry Pi と組み合わせる基本的な構成です。
DSD/PCMの切り替えをピンで選択できます。

画像



【RCA2】
出力側のオペアンプを使わずに、高音質出力トランスを
装着可能なRCA2を新たにラインアップ
画像



【Terra-Berry HPA】
電源を更に強化し、Terra-BerryDAC3の
フル機能が使えるようになっています。
・DSD/PCMの切り替え
・高音質ヘッドフォンアンプ
・ボリュームコントロール
・ラズパイ用SDカードの交換
・光デジタル入力(オプション)
のシステム制御が簡単にできます。
画像



定価:
25,000円(税込27,500円)
[オプション]
RCA1基板 1,500円(税込1,650円)
RCA2基板 3,500円(税込3,850円)
Terra-Berry HPA 23,000円(税込2,530円)

RCAケーブル等は付属しておりません。
ご注意ください。


販売サイトはこちら


技術サポートサイトはこちら

メーカーの技術情報はこちら

RCA2にLUNDAL社の出力トランスLL1538XLを組み付けた写真

画像
このページのトップへ