ニュースNews一覧

2026-03-20ポタフェス 2026 広島に出展します
ZMF headphones, Eversolo, Luxsinを展示します
2026-03-19Stereo Sound SPRING NO.238号で山本浩司先生の自宅システムにおいてEversolo DMP-A10が紹介されました
【ストリーミング時代のデジタル再生・最適解】という記事で紹介されています
2026-03-18Stereo Sound SPRING NO.238号で三浦孝仁先生の自宅システムにおいてSOtMの6製品が紹介されました
【ストリーミング時代のデジタル再生・最適解】という記事で紹介されています
2026-03-17HiVi 2026春号でEversolo PLAY CD Editionが掲載されました
【手が届く!本気オーディオの世界 25歳の自分へ勧める今買うべきオーディオ機器はこれだ!】という記事に掲載されています
2026-03-16Stereo Sound SPRING NO.238号で山之内正先生によるEversolo T8とDAC-Z10の試聴レポートが掲載されました
【重心が低く落ち着いた感触のT8。アグレッシブな表情を引き出すペア】というタイトルでレポートが掲載されています
2026-03-11SOtMカスケード接続・音質向上推進キャンペーンを行います
対象はsNH-10G, tX-USBultra及びsCLK-OCX10になります
2026-03-09Stereo Sound Onlineで三浦孝仁先生によるSOtMのカスケード接続音質向上レポートが掲載されました
【ネットワークスイッチのカスケード接続は、予想以上の変化をもたらした! SOtM「sNH-10G」や「tX-USBultra」で、ネットワーク経由によるデジタルオーディオ再生の音質向上テクニックを試す】というタイトルでレポートが掲載されています
2026-03-03EversoloのSpotify Lossless対応キャンペーンを行います
対象はPLAY及びPLAY CD Editionになります
2026-02-27「生きるを楽しむ」Cocoroa通信266でEversolo DMP-A10のサブウーファーのレポート動画が掲載されました
「ポークオーディオのサブウーファーを導入した 」というタイトルでレポートが掲載されています
2026-02-26Audio Accessory誌 2026 Spring 200号の本誌が提唱する”新時代のシステムプラン”でEversolo PLAY CD Editionが掲載されました
土方久明先生と小原由夫先生が各々提唱するベスト・バリュー・システムの中で紹介されています
ホーム > 取扱ブランド > Atrium & Atrium Closed

Atrium & Atrium ClosedBrands

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アトリウム & アトリウム・クローズド
ZMF Atrium & Atrium Closed
バイオセルロースドライバー
ヘッドフォン
 

スタビライズ仕様とレジン仕様が追加されました

バイオセルロースドライバーを使った
ヘッドホン開発において
Auteurで最初に受け入れられた
バイオセルロース独特の
空間表現を推し進めるだけでなく、
オープンヘッドフォンの
サウンドスケープを
完全に制御できる
Atrium Damping Systemを導入して
Atriumを開発しました。

これまでに製造した中で
グリルとカップの通気口の面積が
最も広いヘッドフォンになります。

新開発のAtrium 300ohm
バイオセルロースドライバーは、
THD(全高調波歪み)を低減するための
進化した素材構成と、
オープンヘッドフォンに最適化された
周波数応答を特長としています。
ドライバーはN52マグネットを使用しています。

私はバイオセルロースドライバーを常に着目してきました。
本来備わっているダイナミックでパンチの効いた
重量感のある音色に、
リアリティのある表現を加えることで、
リスナーは音楽に完全に没頭することができます。

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アトリウム[ey-tree-uhm]
ローマ建築の用語で
古代ローマの邸宅にあった広間のこと。
住宅の柱廊をめぐらした中央広間。
屋根の中央部に方形の開口があり,
屋根の勾配に沿って
雨水はこの開口から真下の池に注ぐ。

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ドライバーの設計における課題は、
可動コイルの音響能力を最大化しながら、
適切な周波数応答を維持することです。

そこで、Atrium Damping Systemを開発しました。

ヘッドフォンのチューニングの大部分は距離の設定です。
ドライバーは耳からどれくらい離れているべきか。
イヤパッドはどのくらいの厚さで使用する必要があるか。
イヤーパッドの音量はどのくらいにする必要があるか。
カップの容量はどのくらいにする必要があるか。
これらの距離のいずれかを変更すると、
他の距離に影響を与え、
ヘッドフォンのダンピングおよび
エアフローシステムの設計を複雑にします。

アトリウムダンピングシステムにより
各ドライバーに合わせたエアフローと
ダンピングシステムの最適化がしやすくなります。

フォームから代替材料に至るまで、
ヘッドフォンには
非常に多くの制振材料が存在します。

Atriumシステムが提供する
それら材料の配置調整により、
設計者はシステムの音響調整を
究極まで突き詰めることができます。

新しいダンピングシステムと組み合わせた
新しいドライバーの開発に取り組む中で、
ドライバーから必要なものを
すべて手に入れることができることができました。

Atrium Damping Systemで空間を調整することで、
サウンドをより多く制御できるようになります。

App

ゴシック様式の大聖堂に組み込まれた
壮大な音響的デザイン触発された
Atriumのグリルは、
機能的かつ審美的なものとなっております。

機械加工の公差精度を高め、
ラインナップの中で
最も開放的なデザインを生み出しました。

Atriumは、「ZMFサウンド」を
より高次元化させる方向に調整されています。
ニュートラルという用語は
主観的な概念であると私たちは考えています。
私たちは、AtriumでZMFとしての
新しいレベルのニュートラルを目指しました。
Atriumが自然で、クリアで、開放的であり、
音楽のすべてのジャンルで
空間表現が適正に聴こえることを目指しています。

項目 値(Atrium) 値(Atrium Closed)
インピーダンス 300Ω 300Ω
感度 ~97dB/mW ~96dB/mW
ドライバー バイオセルロース バイオセルロース
重さ 450±20g 490±20g
イヤーパッド素材 Lambskin Lambskin
付属品 ストックOFCケーブル
ケース
ユニバースパッド、
オーテールパッド
ストックOFCケーブル
ケース
カルデラスリムパッド、
カルデラスウェードパッド


定価:(税抜)

ZMF Atrium STD
420,000円(税込462,000円)

ZMF Atrium LTD
444,000円(税込488,400円)

ZMF Atrium Closed STD
420,000円(税込462,000円)

(STD, LTDモデル共に適宜ウッドが変更となります。
現在生産しているウッドについては都度お問い合わせください)

スタビライズ仕様とレジン仕様が追加されました

スタビライズ仕様追加価格 70,000円(税込77,000円)

選択できるカラー
・グリーン (Green-ish)
・ブルー (Blue-ish)
・パープル (Purple-ish)
・サプライズミー (Surprise Me 上記リスト以外 届いてからのおたのしみ)

レジン仕様追加価格110,000円(税込121,000円)

選択できるカラー
・ブルー (Blue-ish)
・ブラック アンドオア ホワイト(Black and/or White)
・パープル (Purple-ish)
・レッド (Red-ish)
・サプライズミー (Surprise Me 上記リスト以外 届いてからのおたのしみ)

※新品のヘッドフォン注文時にご指定ください
既に販売したヘッドフォンへの加工はできません

■販売について

販売サイトはこちら




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ZMF headphones Atriumがオーディオ銘機賞を受賞しました

<オーディオ銘機賞 2023 受賞モデル>
カテゴリー別受賞モデルで受賞しました

 

 

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Stereo Sound Online 特集記事一覧

特集記事 タイトル 試聴機器
P1 ZMFの
「Atrium」ヘッドホンは、
好きなアーティストを
より好きになれる、
愛情に満ちた
表現力を備えている。
振動板から
本体の構造まで、
こだわり抜いた
物作りも秀逸である!
ZMF headphones
Atrium

 

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PHILEWEB 特集記事一覧

特集記事 タイトル 試聴機器
ZMF フジヤエービックに訊く、
ZMF headphones初の
平面駆動型ヘッドホン
「Caldera」の魅力とは?
ZMF headphones
Caldera
Atrium Closed

 

Philewebで
ZMF Caldera, Atrium Closedの
試聴インタビューが掲載されました


フジヤエービック根本様にインタビューされています

「フジヤエービックに訊く、
ZMF headphones初の平面駆動型ヘッドホン
「Caldera」の魅力とは?」
というタイトルで掲載されています

アメリカのヘッドホンブランド
「ZMF headphones」から発売になった
初の平面駆動型ヘッドホン「Caldera」が、
ヘッドホンファンの間で大きな注目を集めている。
その魅力を、「ヘッドフォン祭り」でもおなじみ、
フジヤエービックの根本 圭さんに
たっぷり語っていただいた。
‐記事より抜粋‐

 

Stereo Sound Onlineで
麻倉怜士先生による
ZMF Atriumの記事が掲載されました


「ZMFの「Atrium」ヘッドホンは、
好きなアーティストをより好きになれる、
愛情に満ちた表現力を備えている。
振動板から本体の構造まで、
こだわり抜いた物作りも秀逸である!」
というタイトルでレポートが掲載されています


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