ニュースNews一覧

2020-07-03analog vol.68で小原由夫先生によるStillpoints LPI V2の試聴レポートが掲載されました
「米国からやって来た重量級スタビライザー 巧みな機構設計の絶大な効果」というタイトルで掲載されています
2020-07-03analog vol.68で石原俊先生によるStillpoints ULTRA 5の試聴レポートが掲載されました
「まったく新しい共振アイソレーションシステム 共振を着実に取り除く!」というタイトルで掲載されています
2020-06-28High Fidelity Cables MC-0.5 Helix Plus Signatureがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様で試聴レポートが掲載されました
5分間接続して抜いた後の評価が記載されています
2020-06-23Stereo Sound OnlineでDoubleWoofers会長 永瀬宗重さんと土方久明先生によるLUMIN + SOtMユーザー対談が掲載されました
「“今日の音だと、ルーミン「X1」がベストかな” DoubleWoofers’会長、永瀬宗重さんの超弩級オーディオルームで、魂を揺さぶるハイレゾを体験した」というタイトルでレポートが掲載されています
2020-06-22【LUMIN T2の記事がStereo Sound 2020 SUMMER No.215に掲載されました】
山本浩司先生より「力感に満ちた味わいの濃い音。臨場感に溢れる」と紹介されています
2020-06-18High Fidelity Cables マグネチックウェイブガイド MC-0.5へリックスプラスシグネーチャー(MC-0.5 Helix Plus Signature)を販売致します
高い評価をいただいておりますマグネチックウェイブガイド MC-0.5へリックスプラスの上位バージョンを発売致します
2020-06-17(1000時間経過後)High Fidelity Cables MC-1 Pro Double Helix Plus Signatureがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様で試聴レポートが掲載されました
1000時間接続して抜いた後の評価が記載されています
2020-06-13Terra-BerryDAC2/3の設定でDSD5.6のDoP再生が可能になりました
Volumioのバージョンアップ(v2.777)によりDSD5.6のDoP再生が可能になりました。
2020-06-12(800時間経過後)High Fidelity Cables MC-1 Pro Double Helix Plus Signatureがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様で試聴レポートが掲載されました
800時間接続した後の評価が記載されています
2020-06-05(720時間経過後)High Fidelity Cables MC-1 Pro Double Helix Plus Signatureがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様で試聴レポートが掲載されました
720時間接続した後の評価が記載されています
ホーム > 取扱ブランド > sMS-200 Neo

sMS-200 NeoBrands

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Deezer HiFi対応 NAS機能付き
オールインワン ネットワークトランスポート
SOtM sMS-200 Neo

SOtMは有償訪問サポートに対応しております。
ご家庭のネットワークのご相談から
システムのセットアップまで対応致します。
有償訪問サポートサービスはこちら

sMS-200のパーツを見直し、
さらに高音質に仕上げたモデルです。
sMS-200 NeoはsMS-200と比較して
ミッドレンジに厚みがあり、
低音の表現力が優れています。
よりリッチでミュージカルインスピレーションを
感じさせるサウンドに仕上がっています。


・Deezer HiFi対応
・NASとして利用可能(MinimServer)
・OPENHOME対応により、LUMIN App等で操作可能
・DSD 11.2MHz、PCM 768KHz 32bit対応
・Roon Ready対応
・Spotify対応(LibreSpot:Spotify Connect対応)
・USBに格納したファイル再生(SquuzeLite)
・HQ Player対応
・AirPlay対応(Shairport)

■製品について

sMS-200 Neoは 多くの評価を受けました
sMS-200のパーツを見直し、
さらに高音質に仕上げたモデルです。
sMS-200 NeoはsMS-200と比較して
ミッドレンジに厚みがあり、
低音の表現力が優れています。
よりリッチでミュージカルインスピレーションを
感じさせるサウンドに仕上がっています。

sMS-200 Neoはオーディオ向けに開発された
専用のARMプロセッサーボードを持ち、
既製のプロセッサーボードでは実現できない
低コストかつ高いサウンドクオリティを誇っています。


定価:
75,000円(税抜き)

ネットワークオーディオ訪問サポート対象商品になります。

セットアップ等が不安なお客様はこちらをご利用ください。
購入された販売店へお問い合わせください。
ネットワークオーディオ訪問サポートの詳細はこちら


■製品仕様について

SOtM sMS-200 Neo仕様

OSLinux
利用可能な
オーディオ
再生ソフトウェア
MinimServer
LibreSpot
BubbleUPnP Server
Roon Ready
DLNA renderer
Music Player Daemon(MPD)
Logitech Media Server(LMS)
Squeezelite
Etc.
対応サンプリング
周波数
及び対応bit数 
PCM768KHz 32bit
DSDDSD512 22.4MHz
高音質機能Ultra Low Jitter Clock
Ultra Low Noise Regulator
Active Noise canceller
USBポートハイエンドオーディオグレードUSBポート x 1
USB 2.0ポート x 2
LANポートRJ45 100Mbps
必要電源Input Voltage : +6.5~14Vdc
Power : Max 15W
寸法及び重量寸法106×48×152(mm)
重量1.5Kg


■NAS(MinimServer)機能の起動の流れ


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USBポートに音源データが入った
USBハードディスクまたはUSBメモリを挿し込ます


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sMS-200のWEB画面(Eunhasu)でMinimServerをタッチします
まだMinimServerが起動していないので
MinimServerの文字の右○が灰色です


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Openをタッチしてデータ取り込み場所を指定し、
スタートさせます


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MinimServerが起動し右○が緑に変わります


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LUMIN AppのMusic Libraryに
"MinimServer[eunhasu]"という表示で
NASとして表示されます

■マニュアルダウンロード
マニュアルはこちらからダウンロードできます

microSDのOS書換えマニュアルはこちらからダウンロードできます
microSDは8GB以上、クラス10のものをお使いください

OSのダウンロードサイトはこちら
3.2. micro SD card image files の下にあります

■動画マニュアル
Roon Readyの使い方
Squeezeliteの使い方
HQplayerの使い方


■販売について

販売サイトはこちら

Neoへのアップグレードはこちら

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