ニュースNews一覧

2021-01-18Stereo Sound Onlineで麻倉怜士先生によるSOtM sMS-1000SQ Eunhasu(ウナス)の試聴レポートが掲載されました
「SOtMの「sMS-1000SQ Eunhasu」は、今もっとも注目すべきネットワークプレーヤーである。再生環境を整えることで、聴ける音が着実に向上した」というタイトルでレポートが掲載されています
2021-01-11High Fidelity Cables:MC シリーズ解説~その6~がオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました
MC-1 Pro Double Helix+ Signature について説明されています
2021-01-10Magnetic Wave Guide 5種類がサウンドエース様のブログに掲載されました
5種類を聞き比べて評価を掲載されています
2021-01-09Analog 2021 WINTER No.70号でholboが掲載されました。
小原由夫先生より「リニアトラッキングアームへの執着を奮い立たせる本物の音。見晴らし良く澄み切った音場表現、その中で演者の音像が見事に決まる。」と紹介されています。
2021-01-08【SOtM sMS-1000SQ Eunhasuの記事がStereo Sound 2021 WINTER No.217に掲載されました】
土方久明先生より「どのジャンルの楽曲でもノイズフロアーの低さからもたらされる背景の静寂感と、全帯域の分解能が印象的で、その音の良さに大いに感心した次第だ。」と紹介されています
2021-01-05フジヤエービック様のブログでZMF Vérité Closedの試聴レポートが掲載されました
「【試聴レビュー】世界にひとつだけのカラー!ZMF Headphonesの新作密閉型ヘッドホン・Verite Closed LTDはなにが特別なのか? 」というタイトルでレポートが掲載されています
2020-12-18High Fidelity Cables:MC シリーズ解説~その5~がオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました
MC-0.5 Helix +について説明されています
2020-12-17MC-0.5 Helix Plus Signatureが 「オーディオアクセサリー銘機賞2021」を受賞しました
High Fidelity Cables MC-0.5 Helix Plus Signatureが 「オーディオアクセサリー銘機賞2021」受賞をしました
2020-12-15【High Fidelity Cablesがケーブル大全2021-2022に掲載されました】
福田雅光先生と土方久明先生により紹介されています。
2020-12-15LUMIN 年末キャンペーンを行います
期間中にLUMINネットワークプレーヤー及びネットワークトランスポートをお買い上げの皆様にLUMIN Remoteをプレゼント致します
ホーム > 取扱ブランド > sMS-200 Neo

sMS-200 NeoBrands

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Deezer HiFi対応 NAS機能付き
オールインワン ネットワークトランスポート
SOtM sMS-200 Neo

SOtMは有償訪問サポートに対応しております。
ご家庭のネットワークのご相談から
システムのセットアップまで対応致します。
有償訪問サポートサービスはこちら

sMS-200のパーツを見直し、
さらに高音質に仕上げたモデルです。
sMS-200 NeoはsMS-200と比較して
ミッドレンジに厚みがあり、
低音の表現力が優れています。
よりリッチでミュージカルインスピレーションを
感じさせるサウンドに仕上がっています。


・Deezer HiFi対応
・NASとして利用可能(MinimServer)
・OPENHOME対応により、LUMIN App等で操作可能
・DSD 11.2MHz、PCM 768KHz 32bit対応
・Roon Ready対応
・Spotify対応(LibreSpot:Spotify Connect対応)
・USBに格納したファイル再生(SquuzeLite)
・HQ Player対応
・AirPlay対応(Shairport)

■製品について

sMS-200 Neoは 多くの評価を受けました
sMS-200のパーツを見直し、
さらに高音質に仕上げたモデルです。
sMS-200 NeoはsMS-200と比較して
ミッドレンジに厚みがあり、
低音の表現力が優れています。
よりリッチでミュージカルインスピレーションを
感じさせるサウンドに仕上がっています。

sMS-200 Neoはオーディオ向けに開発された
専用のARMプロセッサーボードを持ち、
既製のプロセッサーボードでは実現できない
低コストかつ高いサウンドクオリティを誇っています。


定価:
75,000円(税抜き)

ネットワークオーディオ訪問サポート対象商品になります。

セットアップ等が不安なお客様はこちらをご利用ください。
購入された販売店へお問い合わせください。
ネットワークオーディオ訪問サポートの詳細はこちら


■製品仕様について

SOtM sMS-200 Neo仕様

OSLinux
利用可能な
オーディオ
再生ソフトウェア
MinimServer
LibreSpot
BubbleUPnP Server
Roon Ready
DLNA renderer
Music Player Daemon(MPD)
Logitech Media Server(LMS)
Squeezelite
Etc.
対応サンプリング
周波数
及び対応bit数 
PCM768KHz 32bit
DSDDSD512 22.4MHz
高音質機能Ultra Low Jitter Clock
Ultra Low Noise Regulator
Active Noise canceller
USBポートハイエンドオーディオグレードUSBポート x 1
USB 2.0ポート x 2
LANポートRJ45 100Mbps
必要電源Input Voltage : +6.5~14Vdc
Power : Max 15W
寸法及び重量寸法106×48×152(mm)
重量1.5Kg


■NAS(MinimServer)機能の起動の流れ


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USBポートに音源データが入った
USBハードディスクまたはUSBメモリを挿し込ます


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sMS-200のWEB画面(Eunhasu)でMinimServerをタッチします
まだMinimServerが起動していないので
MinimServerの文字の右○が灰色です


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Openをタッチしてデータ取り込み場所を指定し、
スタートさせます


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MinimServerが起動し右○が緑に変わります


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LUMIN AppのMusic Libraryに
"MinimServer[eunhasu]"という表示で
NASとして表示されます

■マニュアルダウンロード
マニュアルはこちらからダウンロードできます

microSDのOS書換えマニュアルはこちらからダウンロードできます
microSDは8GB以上、クラス10のものをお使いください

OSのダウンロードサイトはこちら
3.2. micro SD card image files の下にあります

■動画マニュアル
Roon Readyの使い方
Squeezeliteの使い方
HQplayerの使い方


■販売について

販売サイトはこちら

Neoへのアップグレードはこちら

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