ニュースNews一覧

2017-09-17【LUMIN S1,U1の記事がDigiFi No.27に掲載されました】
6ページにわたって紹介されています
2017-09-12Trinity-Goがe☆イヤホンスタッフレビューで紹介されました
「Trinity-Goでは音像がギュッと凝縮され、空間には音のメリハリによる奥行きが生まれます。ボーカルが映えるので、例えば音声を中心にクオリティを上げたい場合などにも有効だと思います。」と評価されています。
2017-09-09Terra-Berry HPA ヘッドフォンアンプの販売予約受付を開始致します
好評いただいております Terra-Berry DAC2に装着できるヘッドフォンアンプです。
2017-09-09Terra-Berry製品の呼称を統一致します
今後の開発に合わせて呼称を統一致します
2017-09-03Trinity-Goがeイヤホン名古屋店様のツイッターで紹介されました
「昨日から取り扱いがスタートしたTrinity-Go! これはスゴいかもしれない! 本当に取り付けるだけでイイ音になります! サイズも小さいのでポタアン感覚でお使いできます! 名古屋店でもご試聴できますよー(*^^*)」と評価されています。
2017-09-03Trinity-Goがeイヤホン大阪日本橋本店様のツイッターで紹介されました
「エージングしていたTrinity Goを試してみた(・ω・) 出音はヘッドホンコンディショナーとは真逆な印象で、音量が下がって音声信号機が確かにぎゅって集まってる感じです。」と評価されています。
2017-09-02Trinity-Goがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログで紹介されました
「装着前には定位しているとは言えなかった それらの楽器の位置関係が明らかになります。楽器と楽器の間の距離が聴き取れるようになるのです。しかも、妖しいとさえ言えるようななまめかしさを伴って。」と評価されています。
2017-09-01【SOtM sMS-200 NAS対応キャンペーン】のご案内
SOtM sMS-200ネットワークトランスポートがNAS対応しましたので、Roon 1年間ライセンス($119 約¥13,000)が無償となるキャンペーンを実施致します。
2017-08-31Trinity-Goがフジヤエービック様のブログで紹介されました
「音が落ち着いて流れ、聴感上のダイナミックレンジが広がった感じ。」と評価されています。
2017-08-28High Fidelity Cables Trinity-Goの販売を開始致します
磁気伝導技術を使ってハイエンドオーディオ商品を開発しているHigh Fidelity Cables社からヘッドフォーンモジュールの発売を開始致します。
ホーム > 取扱ブランド > SOtM sMS-200

SOtM sMS-200Brands

画像


SOtM sMS-200ネットワークトランスポートがNAS対応しましたので、
Roon 1年間ライセンス($119 約¥13,000)が無償となるキャンペーンを
実施致します。

キャンペーン対象期間
2017年9月1日~2017年9月30日ご注文分まで

NAS機能付き
オールインワン ネットワークトランスポート
SOtM sMS-200


高いサウンドクオリティと多機能性を有し、
かつコストパフォーマンスに優れた製品です

Tidal,Qobuzが利用できるようになりました【New】
BubbleUPnP Serverの設定で
Tidal,Qobuzを楽しむことができます


NASとして利用できるようになりました【New】
sMS-200だけでNASを用意せずに、手持ちの音源の再生だけでなく、
Roon,Spotifyを楽しむことができます
DSD 11.2MHz、PCM 768KHz 32bitにも対応しています。
ハイエンドオーディオグレードUSBポートを採用し、
OpenHomeでも利用可能です。


・NASとして利用可能(MinimServer)【New】
・OPENHOME対応により、LUMIN App等で操作可能
・DSD 11.2MHz、PCM 768KHz 32bit対応【New】
・Roon Ready対応
・Spotify対応(LibreSpot:Spotify Connect対応)【New】
・USBに格納したファイル再生(SquuzeLite)
・HQ Player対応
・AirPlay対応(Shairport)

PhileWebにレビューが掲載されています。
「SOtM「sMS-1000SQ WE」「sMS-200」を試す - Roon対応のサーバー&トランスポート」

【SOtM sMS-1000SQ Windows Edition, sPS-1000がNet Audio誌 vol.24の表紙に掲載されました】
逆木一先生により
「sMS-1000SQ WEの再生品質は静寂と呼べる域に達しており、
後段の機器の実力を透明な背景の中で際立たせてくれる。

特に本機をRoonServerとして使った際の音は出色で、
先述の透明感に加え、強烈な実在感のある低音と、
実に広々とした空間表現が得られる」
と紹介されています。

Tidal,Qobuzに対応しました(2017/8/23)【New】
BubbleUPnP Serverを使って再生できるようになりました。

NAS機能を追加しました(2017/8/15)【New】
MinimServerを使ってUSBポートに接続した音源を使ってNASとして機能するようになります。
NASを購入しなくともネットワークオーディオを楽しむことができます。

Spotifyに対応しました(2016/10/28)
Logitech Media Serverを使って再生できるようになりました。

HQ Playerに対応しました(2016/10/1)
HQ Player アプリケーションを使って再生できるようになりました。

Shairportに対応しました(2016/10/1)

AirPlayで接続できるようになりました。

■製品について

sMS-200はメディアプレーヤーボードを持つ小型ネットワークプレーヤーのニュージェネレーションです。

sMS-200はオーディオ向けに開発された専用のARMプロセッサーボードを持ち、
既製のプロセッサーボードでは実現できない低コストかつ高いサウンドクオリティを誇っています。
sMS-200は既製のボードを使って音質のクオリティが下がるようなアプローチは取っておりません。

SOtMはリーズナブルな価格で音質に不要な機能を取り去ったオーディオ製品を開発しました。

sMS-200はメディアプレーヤー登場から蓄積されたSOtMのユニークな技術を駆使し、
機能面で既存のネットワークプレーヤー製品を凌駕しています。

プレーヤーソフトウェアとしては、Roon Ready、MPD、DLNA、SqueezeLiteなどが用意されています。
そして、外部USBストレージ、ネットワーク共有フォルダ、ストリーミングサービスの
音楽ファイルも再生できます。
同様に、ソフトウェアのアップグレードにより、多くの機能を簡単に追加することができます。

また、シンプルで見栄えの良いウェブGUIにより、
スマートデバイスを使って音楽再生を楽しむことができます。

sMS-200は唯一この価格帯で高忠実度かつ魅力的なサウンドによる音楽再生を実現します。
それは人々に実際に演奏されているシーンを想起させるものだとSOtMは考えています。

sMS-200でその驚きと興奮をご体感下さい。

■ 評論家評価の紹介


【PhileWebにSOtM sMS-1000SQ Windows EditionとsMS-200のレポートが掲載されました。】


「言の葉の穴」ブログで有名な
逆木先生にレポートしていただいております。

【特別企画】
多彩な再生に対応した先進的オーディオ
SOtM「sMS-1000SQ WE」
「sMS-200」を試す
- Roon対応のサーバー&トランスポート




【RoonServerをいち早く世に問うた気鋭のブランドSOtMとは?】
特別レポートがNet Audio誌 vol.23に掲載されました】

土方久明先生による
Roonミュージックサーバー 「sMS-1000SQ Windows Edition」
Roon Ready ネットワークトランスポート 「sMS-200」
専用電源ユニット 「sPS-1000」
試聴が掲載されています。

「何より弦楽器の粒立ちがまったく違い、
サーバー部分でここまでの差が出るのかと驚いた。
現在のところオーディオ向けを謳うストレージ内蔵の
RoonServerは本機だけである。
パソコンレス、かつ高音質にRoonを運用できるし、
そして何よりも音が良い。
sMS-1000SQ Windows Editionを導入する意味は
大いにあると評したい。」
と掲載されています。


定価:
70,000円(税抜き)

■製品仕様について

SOtM sMS-200仕様

OSLinux
利用可能な
オーディオ
再生ソフトウェア
MinimServer
LibreSpot
BubbleUPnP Server
Roon Ready
DLNA renderer
Music Player Daemon(MPD)
Logitech Media Server(LMS)
Squeezelite
Etc.
対応サンプリング
周波数
及び対応bit数 
PCM768KHz 32bit
DSD2.8MHz 5.6MHz 11.2MHz
高音質機能Ultra Low Jitter Clock
Ultra Low Noise Regulator
Active Noise canceller
USBポートハイエンドオーディオグレードUSBポート x 1
USB 2.0ポート x 2
LANポートRJ45 100Mbps
必要電源Input Voltage : +6.5~14Vdc
Power : Max 15W
寸法及び重量寸法106×48×152(mm)
重量1.5Kg


■NAS(MinimServer)機能の起動の流れ


画像
USBポートに音源データが入ったUSBハードディスクまたはUSBメモリを挿し込ます


画像
sMS-200のWEB画面(Eunhasu)でMinimServerをタッチします
まだMinimServerが起動していないのでMinimServerの文字の右○が灰色です


画像
Openをタッチしてデータ取り込み場所を指定し、スタートさせます


画像
MinimServerが起動し右○が緑に変わります


画像
LUMIN AppのMusic Libraryに"MinimServer[eunhasu]"という表示でNASとして表示されます

■マニュアルダウンロード
マニュアルはこちらからダウンロードできます

■動画マニュアル
Roon Readyの使い方
Squeezeliteの使い方
HQplayerの使い方

■試聴及び販売について

オリオスペック

sMS-200及びsHP-100の試聴は随時可能です。
その他製品については期間限定展示及びご要望を受け次第、機材を用意致します。

販売サイトはこちら

画像
このページのトップへ