ニュースNews一覧

2026-03-03EversoloのSpotify Lossless対応キャンペーンを行います
対象はPLAY及びPLAY CD Editionになります
2026-02-27「生きるを楽しむ」Cocoroa通信266でEversolo DMP-A10のサブウーファーのレポート動画が掲載されました
「ポークオーディオのサブウーファーを導入した 」というタイトルでレポートが掲載されています
2026-02-26Audio Accessory誌 2026 Spring 200号の本誌が提唱する”新時代のシステムプラン”でEversolo PLAY CD Editionが掲載されました
土方久明先生と小原由夫先生が各々提唱するベスト・バリュー・システムの中で紹介されています
2026-02-25Audio Accessory誌 2026 Spring 200号で山之内正先生によるEversolo DMP-T8とDAC-Z10の試聴レポートが掲載されました
【ネットワークに強いEVERSOLOのセパレート型中核モデル 音質に有利なI2S接続に対応】というタイトルでレポートが掲載されています
2026-02-21Stereo Sound Onlineで傅信幸先生によるEversolo T8とDAC-Z10の試聴レポートが掲載されました
【IIS伝送にも対応したエバーソロの注目ペア、「T8」+「DAC-Z10」の実力をじっくり検証した。“エバーソロ製品を紹介する度にその多機能ぶりには驚かされる”】というタイトルでレポートが掲載されています
2026-01-23Stereo Sound Onlineで山本浩司先生によるSOtM sMS-2000の試聴レポートが掲載されました
【SOtM「sNH-10G」を使った光LAN接続でネットワーク環境をグレードアップしたら、驚きの効果が! 「sMS-2000」が聴かせる“華やかできらびやかなサウンド”も絶品】というタイトルでレポートが掲載されています
2026-01-22Stereo Sound Onlineで山本浩司先生によるSOtM sNH-10GPSMCの試聴レポートが掲載されました
【ネットワークスイッチで、“確かに”ハイレゾ再生の音が変わる! SOtM「sNH-10GPSMC」を自宅で試し、改めてネットワークのノイズ対策の重要さを確認した】というタイトルでレポートが掲載されています
2026-01-19オーディオユニオン ハイエンドヘッドフォン館様でLuxsin X9が試聴できます
1/23まで試聴可能です
2026-01-06Zidoo UHD8000がHiVi 2025 冬のベストバイ ネットワークプレーヤー部門 Ⅰ 5位を受賞しました
Zidoo UHD8000がHiVi 2025 冬のベストバイ ネットワークプレーヤー部門 Ⅰ 5位を受賞しました
2026-01-05Eversolo DMP-A8がHiVi 2025 冬のベストバイ ネットワークプレーヤー部門 Ⅰ 3位を受賞しました
Eversolo DMP-A8がHiVi 2025 冬のベストバイ ネットワークプレーヤー部門 Ⅰ 3位を受賞しました
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D3Brands

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ALPHA & DELTA D6

ALPHA & DELTA D3

・魅力的なダイキャスト金属ハウジング
・6mmマイクロダイナミックドライバ
(カスタムチューニング)
・暖かみのあるバランスの取れたサウンドデザイン
・4芯銀メッキ銅線の編組ケーブル
・ストレート、耳かけのどちらでも使用可能


■同梱アクセサリー:

イヤーガイド(1ペア)
シートクリップ(1個)
フォームチップ(1ペア)
ダブルフランジシリコンチップ(1ペア)
トライフランジシリコンチップ(1ペア)
シリコンチップ(3ペア)
レザーケース(1個)
レザーケーブルクリップ(1個)

■仕様:

ドライバーユニット:6mm micro dynamic driver
インピーダンス:16 ohm
最大入力:1mW
周波数特性:10 Hz- 20 Khz
スピーカー感度:92+/- db/mW
コード長さ:1.2m 銀メッキ銅線
プラグ:3.5 mm
ハウジング:鋳鉄

■価格:

7,000円(税込7,700円)

夏のキャンペーン中
2025/8/31まで
3,000円(税込3,300円)

■評論家評価の紹介

Alpha & Delta 「D6」,「D3」の記事が
価格.comマガジンに掲載されました


野村ケンジ先生より
「Alpha & Deltaの「D6」「D3」は、
なかなかに完成度の高い製品に仕上がっていた。
特に「D6」は、独特のサウンド表現を持ち合わせていて
強い興味を持った。
加えて、コストパフォーマンスのよさも大いに魅力だろう。
注目に値するモデルだ。」
と紹介されています。

「D6」の評価
鮮度感が高く、それでいて丁寧なディテール表現を
持ち合わせているのが好ましい。
HDSSのおかげか、左右への広がり感がある上に定位も
しっかりしているが、
それ以上に魅力的なのが中高域の心地よい音色だ。

「D3」の評価
「D6」とは打って変わって、
「D3」はナチュラルテイストを重視した、
ややウォーミーな傾向を持つサウンドキャラクター。
低域の量感も多めで、落ち着いた印象の音色傾向だ。
ボーカルの声は比較的自然なイメージで、
よく通るすがすがしさは「D6」と共通している。
いっぽう、ピアノに関しては倍音のそろいがよいのか、
不思議と「D3」のほうがとても伸びやかに感じる。
帯域バランス的には、屋外での使用がメインのユーザーは
「D3」の方が好ましい場合もありそう。

■販売について

販売サイトはこちら

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