ニュースNews一覧

2021-06-18【Stillpoins ULTRA 5, ULTRA MINIの記事がAudio Accessory誌181号に掲載されました】
炭山アキラ先生より「ベアリング機構が導くゆるぎなき音像の世界」と紹介されています
2021-06-17【WestminsterLabケーブルの記事がAudio Accessory誌181号に掲載されました】
井上千岳先生より「独自性とハンドメイドを追及 ロンドン発の新ブランド上陸」というタイトルで紹介されています
2021-06-15【WestminsterLab Reiの記事がStereo Sound 2021 SUMMER No.219に掲載されました】
三浦孝仁先生より「質感表現に優れ、多彩な音色を描き上げる」と評価されています
2021-06-14【SOtM tX-USBultraの記事がStereo Sound 2021 SUMMER No.219に掲載されました】
傅信幸先生と土方久明先生によるファイル再生ワークショップ「トランスポート+DAC編」で紹介されています
2021-06-13Westminster Lab Quest, Reiがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました
CDとアナログでの試聴結果を掲載されています
2021-06-12【LUMIN D2が別冊ステレオサウンド 音楽ストリーミング~サブスク&ライブ配信~再生ガイドに掲載されました】
高音質ストリーミング対応 スピーカー/オーディオ機器 10選で紹介されています
2021-06-11Stereo Sound Onlineで藤原陽祐先生によるZMF Vérité Closed, MYSPHERE 3の試聴レポートが掲載されました
「別世界の感動を実感できる、ふたつのハイエンドヘッドホン ZMF headphones『Vérité Closed』、 LB-Acoustics『MYSPHERE 3.1』」というタイトルでレポートが掲載されています
2021-06-10【ZMF Vérité ClosedとMYSPHERE 3の記事がPremium Headphone Guide vol.16に掲載されました】
ZMF Vérité Closedが表紙に掲載されています
2021-06-09Stillpoints LPI V2 レコードスタビライザーがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました
Vocalの密度が全然違います。濃密で生々しい。S/Nも断然良くなりますと紹介されています
2021-06-08Stereo Sound Onlineで吉田伊織先生によるStillpointsの試聴レポートが掲載されました
「スティルポイントの進化したアクセサリー「ULTRA SS V2」「LPI V2」を試す。物量を充分与えられた高級機で本領を発揮する逸品を歓迎したい」というタイトルでレポートが掲載されています
ホーム > 取扱ブランド > Rei

ReiBrands

画像

パワーアンプ
Rei

シンプルなフェイス、そして小さなシャーシ。
すべての人にお勧めいたします。


Reiはあなたの音楽を再発見するための新しい視点をあなたに提供します

 

Stereo Sound Online ブライトーンページ

Stereo Sound Online 特集記事一覧
【画像をクリックしてください】

特集記事 タイトル 試聴機器
WestminsterLab Cables ウェストミンスターラボの
ハイエンドケーブルは、
新しく壮大なオーディオの世界を拓いてくれる。
我と思わん強者は、
ぜひその使いこなしに挑戦して欲しい
WestminsterLab
Cables
Rei
Quest
Rei 期待の新ブランドWestminsterLabの
セパレートアンプ「Quest」&
「Rei」を聴く。
超高解像度レンズで
撮った8K映像のような、
清冽なサウンドが出現した
Rei

Quest

 

ステレオサウンド 2021 SUMMER No.219号で
WestminsterLab Reiが掲載されました


三浦孝仁先生より
「質感表現に優れ、
多彩な音色を描き上げる。
快活な音が楽しめた。」
と評価されています。

 

Bells of Hermitage
~エルミタージュの鐘~で
WestminsterLabケーブルの
試聴レポートが掲載されました


「試聴できたのは全体で1週間程度でしたが、
プリアンプQuestからパワーアンプReiまで、
オールWestminsterLabの
トップモデルで統一された音は圧巻で、
これがWestminsterLabの音と言えるものでしたが、
パワーアンプを選択する際の
良い指標になる経験でしたね。」
と評価されています。

 

Bells of Hermitage
~エルミタージュの鐘~で
WestminsterLab「Quest」&「Rei」の
試聴レポートが掲載されました


「静かに沈み込んだ漆黒の背景に、
清廉な余韻がスーッと消えていく様子は
カーボン素材を的確に使っているときに
現れる独特の気配があり、
音場の立体感を繊細に
かつ存在感を持って展開し、
非常に静かで癖がなく
音量を上げても
暴れる印象もありません。

出したい音をパッと出して
スッと引くパワーアンプReiのレスポンスと、
プレーヤーから受けた信号をReiへと
淀みなく送り出すQuestの組み合わせは
非常に品位の高い音場を目の前に描き出します。」
と評価されています。

 

ダイナミックオーディオ 7F
【H.A.L's Brief News】で
WestminsterLab製品の
試聴レポートが掲載されました。


ダイナミックオーディオ 7F 川又店長より
「「この私の心が揺さぶられるほどの感動で
一目惚れした新製品とは何か!?」
それほど大げさに言わなくても…、
いや! 私の心境としては
更に大きな声で言いたいのです!」
と紹介されています。


【Double Woofers' ナゾ男の暗い低音は好きじゃない!】
ブログで
WestminsterLab「Quest」&「Rei」の
試聴レポートが掲載されました。


「最近のアンプ Westminster Labの試聴体験 」
というタイトルでレポートが掲載されています。

「自分の好みだった音が、最近の製品でも、
より洗練された形で
再現されるのはうれしいことです。
フランスのDevialetを聴いた時にも、
見かけによらないパワーが出て驚かされましたが、
このReiも同様で、
最近の回路技術の進歩を見せつけられた次第です。」
と評価されています。


オーディオ実験室で
WestminsterLabのアンプが紹介されました


「Westminster Labの
プリアンプQuestと
パワーアンプのReiを
輸入元からお借りして聴いてみました!
完全デュアルモノに加えて
フルバランスのプリ Quest。
そして純A級モノラルパワーアンプのRei。
実際音はどうなのか?」
と紹介されています。


あなたの音楽を再発見するための新しい視点を提供します

Reiの開発は、UNUMアンプを
愛する人々の多さに気づいたときに
始まりました。

さらなる喜びと興奮を提供するため、
UNUMのテクノロジーを
より手頃な価格のボディで実現する
新しい方法を見つける必要がありました。


通常のクラスAとは異なるアンプ

伝説的なUNUMアンプをベースとしています。
REIはクラスAで動作し、
出力は最大400ワットです。

Reiは、WestminsterLab独自の
iBiasおよびCCSシステムを採用しています。

Reiは、他の一般的なクラスAアンプよりも
はるかに速くウォームアップし、
iBiasテクノロジーは、
電流とアンプの負荷に応じて
バイアスを絶えず変化させます。

その結果、音響的に
典型的な欠点なしに
クラスAを最大限に活かした
ユニークな設計になっています。



トランジスタマッチングの新しいページ

トランジスタのマッチングは、
アンプの設計と製造の世界では
珍しいことではありません。
しかし、WestminsterLabは
それをとても異なる方法で行っています。

トランジスタを1%以内で一致させるだけでなく、
曲線の複数の動作点でも
一致とペアリングが設定され、
何時間も応力テストにおいて
トランジスタが広範囲の負荷の下で
一致することを確認します。

これは、このような小さなパッケージで
400ワットのクラスAパワーを
供給できる理由の1つでもあります。



他に類を見ない設計

アンプ全体の安定性と剛性は、
優れたアンプの重要な基準の1つです。

これは、安定した環境下では、
信号と電力がより安定し、
乱されていない経路を通過できるためです。

そのためには、
シャーシは非常に安定していて剛性が高く、
共振と振動が非常に少ないものにする
必要があります。

Reiの機械的構造の概念は
UNUMとは完全に異なり、
UNUMのようなユニボディを
1つだけ持つのではありません。

Reiアンプのメインの耐荷重シャーシは
非常に精密にCNC機械加工された
2つの宇宙航空グレードの6063アルミ合金
コンポーネントで構成されています。

なぜ2つなのか?
それは電源コンポーネントと
「アンプ」電子機器の間の
機械的振動を分離できるからです。

我々のテストの結果、
電源には、アンプ内の他の電子部品とは
大きく異なる電源周波数と
その高調波での
マイクロメカニカル振動が
あることがわかりました。

このユニークな構造は、
この振動を最小限に
抑えることができます。

アンプの露出した外部パネルは、
スピーカーからの
オーディオバンド内の
多くの微振動を吸収します。

したがって、Reiのこれらの外部パネルは、
オーディオバンドから
可能な限り離れて
共振するように設計されており、
繊細で敏感な
オーディオ電子機器から離れて、
電源シャーシに固定されています。



非対称ヒートシンクの設計

すべての「アンプ」電子機器が
取り付けられているシャーシの
主要コンポーネントの1つは、
メインヒートシンクです。

設計するのは非常に
難しいコンポーネントで、
構造として機能する必要があるため、
一定の機械的剛性が必要です。

また、ヒートシンクとして
機能する必要があり、
ある程度の外部への露出が必要です。

これは、ヒートシンクとして
機能するために必要な表面積が、
ヒートシンクに大きな影響を
与える可能性があり、
また巨大な吸音材にもなるため、
問題を引き起こします。

これが、Reiのヒートシンクが
非常にユニークな非対称フィンを
備えている理由です。
これにより共振効果が減少し、
ヒートシンクの開口部は
他のボディパネルによって制御され、
オーディオの振動に
できるだけさらされなくなります。



パワーがすべて

電源の設計は、
アンプの設計における重要な要素の1つです。
多くのユーザーやメーカーは、
電源の重要性をよく知っています。

電源は低ノイズ(電圧と電流の両方)
である必要があるだけでなく、
負荷の下でそれらの特性を
維持できる必要があります。

電源が突然の負荷の急増に反応する速度も、
Reiが瞬間的に魅惑的な芳香を
感じさせるファクターとなっています。


超厚PCB

PCBは、あらゆるアンプの
重要なコンポーネントの1つです。
これはさまざまな
コンポーネントの中の導電体であり、
この複雑な銅線接続のネットワークは、
全体で見た場合、
最も弱い部分になる可能性があります。

長年のテストとサプライヤーとの
数え切れないほどの
プロトタイプを設計した結果、
私たちは超厚で超純粋な銅と
PCBを合体させました。

私たち自身の試聴では、
それはピュア、
スピーディ、
かつ透明なサウンドで、
ポイントツーポイントによる
はんだ付けに
肉薄するサウンドになりました。



■製品仕様について

Rei仕様

パワー 100 watts @ 8Ω
200 watts @ 4Ω
400 watts @ 2Ω
パワー(ブリッジ時) 400 watts @ 8Ω
800 watts @ 4Ω
周波数特性 5 Hz to 40 kHz, ±0.1 dB
2Hz to 52 kHz, -1 dB
歪み率 (100 watts @ 8Ω)
<0.1% @ 1 kHz
SN比 104 dB, A-weighted
入力 バランス XLR 1
出力 バランス XLR 1
入力インピーダンス 200 kΩ
出力インピーダンス 0.018Ω
寸法 W232 x H112 x D320 mm
重量 16kg

 

価格

本体 定価:4,000,000円(税込4,400,000円)/ペア
※WestminsterLab 1.5m電源ケーブル付属

 

■マニュアルダウンロード
マニュアルはこちらからダウンロードできます

 

■販売について

販売サイトはこちら

 

 









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