ニュースNews一覧

2021-05-16オーディオ実験室でHigh Fidelity Cables MC-1 Pro & MC-1 Pro Double Helix+ Signatureが紹介されました
「ブレークインが完了した High Fidelity Cables:MC-1 Pro & MC-1 Pro Double Helix+ Signature の音は凄過ぎた。。」というタイトルで紹介されています
2021-05-12Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~でWestminsterLabケーブルの試聴レポートが掲載されました
「WestminsterLab Cables カーボンシールドオプション付XLRケーブル(XLR-UT-C-1.5)をReiとQuestで味わう」というタイトルで掲載されています
2021-05-06Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~でWestminsterLab「Quest」&「Rei」の試聴レポートが掲載されました
「WestminsterLab QuestとReiの試聴~クラスAとは思えない革新的な低発熱アンプ~」というタイトルで掲載されています
2021-05-05Synergistic Research HFTがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログに掲載されました
実施が楽なチューニング材としてお勧め出来ますと紹介されています
2021-04-28Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~でSynergistic Research HFT Xの試聴レポートが掲載されました
「Synergistic Research HFT Xを使ってルームチューニングをテスト~分解能の向上~」というタイトルで掲載されています
2021-04-27Stereo Sound Onlineで潮晴男先生によるWestminsterLabケーブルの試聴レポートが掲載されました
「ウェストミンスターラボのハイエンドケーブルは、新しく壮大なオーディオの世界を拓いてくれる。我と思わん強者は、ぜひその使いこなしに挑戦して欲しい」というタイトルでレポートが掲載されています
2021-04-25Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~でシアタールームでのSynergistic Research HFT 2.0の試聴レポートが掲載されました
「Synergistic Research HFT 2.0を使ってルームチューニングをテスト~ややウォームな音色~」というタイトルで掲載されています
2021-04-20Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~でシアタールームでのSynergistic Research HFT Standardの試聴レポートが掲載されました
「我が家の場合はHFT Standardを壁に取り付けてやると、その取り付けた場所に音場が拡張されるような感覚を覚えることが多く、吸音というよりは拡張という感覚がぴったりはまります。これはオーディオルームでもシアタールームでも同じ感覚でした。」と評価されています
2021-04-15ダイナミックオーディオ 7F 【H.A.L's Brief News】でWestminsterLab製品の試聴レポートが掲載されました
ダイナミックオーディオ 7F 川又店長より「「この私の心が揺さぶられるほどの感動で一目惚れした新製品とは何か!?」 それほど大げさに言わなくても…、いや! 私の心境としては更に大きな声で言いたいのです!」と紹介されています
2021-04-10Bells of Hermitage~エルミタージュの鐘~でSynergistic Research HFT Standardの試聴レポートが掲載されました
「こんなに小さいのに結構変わる!」と評価されています
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MYSPHERE Soundframe-CussionsBrands

画像

MYSPHERE サウンドフレームクッション

MYSPHERE Soundframe-Cussions

オーストリア ウィーンのLB-Acostics社製

Stereo Sound Online ブライトーンページ

Stereo Sound Online 特集記事一覧
【画像をクリックしてください】

特集記事 タイトル 試聴機器
ZMF「Vérité Closed」 ヘッドホンの音をチューンする
「Soundframe-Cussions」を
試す!

LB-Acoustics
「MYSPHERE 3」が提案する、
好みのサウンドの探し方とは
LB-Acoustics
「Soundframe-Cussions」
MYSPHERE 3 唯一無二の魅力を備えた
オープン型ヘッドホン、
LB-Acousticsの
「MYSPHERE 3」を聴いた。
近距離で高品位な
小型スピーカーを
聴いているかのような、
異次元のリスニング空間を体験
MYSPHERE 3

Feliks Audio Euforia

 

園田様のオーディオ実験室で
MYSPHERE ヘッドホンが
紹介されました。


「LB acoustics の MYSPHERE 3。
AKGの名機 K-1000 の現代版ですが
実際その音はどうなのか?
試聴してみました。」
と紹介されています。

音質だけでなく、
スピーカーやクッションの
交換、脱着も説明されています。

 

 

■販売店評価の紹介

フジヤエービック様のブログで
試聴レポートが掲載されています。

【聴いてみた】フジヤ新人スタッフ
(まだマニアではない)が試聴した、
MYSPHERE 3用交換クッションの音とは?

■評論家評価の紹介

Stereo Sound Onlineで
鳥居一豊先生による
LB-Acoustics MYSPHERE 3の
試聴レポートが掲載されました


「ヘッドホンの音をチューンする
「Soundframe-Cussions」を試す!
LB-Acoustics「MYSPHERE 3」が提案する、
好みのサウンドの探し方とは」
というタイトルでレポートが掲載されています。

「MYSPHERE 3は、スピーカーでの再生に慣れた人でも
違和感なく楽しめる本格的なハイファイオーディオ機だ。
試聴中はそれなりの音量で聴いていたが、
周囲の人がうるさく感じることはなかったとのこと。
また聴いている自分自身も、
話しかけられればすぐに気付く程度に周囲の音が聞こえる。
さらに夏でもムレることなく快適で、実用的なメリットも多い。

 本機はヘッドホンとしてはかなり高価だが、
決して手の届かない価格ではない。
自宅で気軽に使える本格オーディオとして、
大きな魅力のある製品だ。
気になる人はぜひ一度試してみてほしい。」
と評価されています。

 

○“Standard” Cushion スタンダード
定価 60,000円(税込66,000円 ペア)

このSoundframe-Cushionバージョンは、
線形周波数応答を提供するため、
自由音場のサウンドイベントに比べて
最もニュートラルなチューニングになります。
このクッションは、MYSPHERE 3を使用して
音響的に調整され、
耳の動圧と透明度の空間表現との関係のバランスが保たれています。

○“Transparent” Cushion トランスペアレント
定価 60,000円(税込66,000円 ペア)

このタイプのクッションは、
色調において最高の透明度を実現します。
このクッションは、
フルオーケストラのクラシック音楽の録音で
特に魅力的なサウンドを提供します。

○“Bass” Cushion ベース
定価 60,000円(税込66,000円 ペア)

このクッションは、
20Hzから700Hzにおいて
耳元での音圧を10dB増加させますが、
中高域は影響を受けません。

これは近接効果により音圧を得るもので
共鳴器は使っておりません。

この機能は、パッドを耳に直接(触れて)
配置した場合にのみ機能します。

サウンドフレームに角度を付けるとすぐに、
低音のレベルは標準のクッションと同じになります。

好みや音楽に合わせて
音の印象を調整できるというメリットがあります。

 

■販売について

販売サイトはこちら


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