ニュースNews一覧

2022-12-05LUMIN & SOtM 年末年始キャンペーン
年末年始に向けて、再開要望をいただいている部品共用化キャンペーンとスペシャルエディションサービスキャンペーンを2023年1月末まで行います
2022-12-03LUMIN M1及びL1が販売終了となります
部品調達の問題による販売終了になります
2022-11-29ダイナミックオーディオ 7F 【H.A.L's Brief News】でWestminsterLab Quest + Rei の導入レポートが掲載されました
Transparent OPIからOPC2を使用して電源供給されたWestminsterlab Questプリアンプ, ReiパワーアンプとHIRO Acousticスピーカーで鳴らされています
2022-11-17LUMIN U2 MINIが価格.comマガジンに掲載されました
”「Roon Only」の効果は絶大! LUMIN「U2 MINI」を聞く”というタイトルで掲載されています
2022-11-10【WestminsterLabケーブルの記事がケーブル大全2023~2024に掲載されました】
井上千岳先生より「独自性とハンドメイドを追及、ロンドン発の新ブランド上陸」と紹介されています
2022-11-02第31回 オーディオセッション in OSAKA 2022に出展します
LUMIN, WestminsterLab,SOtM, GamuTを中心に展示いたします
2022-11-01【継続】LUMIN U2 MINI 部品共用化キャンペーン
部品共用化キャンペーン好評につき、追加で30台を用意いたします
2022-10-31LUMIN M1がオーディオ銘機賞を受賞しました
<オーディオ銘機賞 2023 受賞モデル> カテゴリー別受賞モデルで受賞しました
2022-10-25ZMF headphones Atriumがオーディオ銘機賞を受賞しました
<オーディオ銘機賞 2023 受賞モデル> カテゴリー別受賞モデルで受賞しました
2022-10-21LUMIN U2 MINIがオーディオ銘機賞を受賞しました
<オーディオ銘機賞 2023 受賞モデル> カテゴリー別受賞モデルで受賞しました
ホーム > 取扱ブランド > ロスレスボリュームコントロール

ロスレスボリュームコントロールBrands

画像

ロスレスボリュームコントロール
Leedh Processing

デフォルトの処理アルゴリズムの代わりに
Leedh Processing Volume Controlを
(追加費用なしで)
使用できるようになりました。

/**********************************************/

MUSIC BIRDのオーディオ実験工房で
LUMIN製品の特集が
オンエアされました。


「最新ネットワークオーディオ事情
~ルーミン&ソム①LUMIN」

2021年11月29日(月)9:00~10:00
2021年12月6日(月)20:00~21:00(再放送)

<試聴機器>
①ネットワーク・プレーヤー LUMIN X1
②ネットワーク・トランスポート LUMIN U1 MINI

/**********************************************/

Audio Legendsに土方久明先生の動画が掲載されました

OTOTENブライトーンブースの講演直後のインタビューになります

OTOTEN 2022の講演で使用された
LUMIN P1, AMP, L1
SOtM sNH-10G Special Edition (銀線仕様)
WestminsterLab Quest, Rei
DYNAUDIO Confidence 50
の説明と
御自身でずっとお使いのLUMIN X1、Leedh Procssing,
光LAN, Roon Only モード 等に関する話を中心に
お話しされています

■Leedh Processingとは


・丸め誤差を排除する革新的な
 新しいデジタル音量調整アルゴリズムです。

・デジタル信号の振幅を正確に変更します。
 その形状を変更することなく、
 いかなる種類の情報損失もありません。

・より効率的な整数ボリューム値を使用して、
 後続のDAC変換中でもオーディオ情報の整合性を維持します。

・処理能力を多く必要としないため、
 CPUに負担がかかりません。
 プリアンプがなくても音楽を楽しめます。

Leedh Processingは、
フランスのハイエンドスピーカーメーカーである
Acoustical BeautyのGilles Millotによる発明です。
彼は革新的なデザインと技術で
すでに複数の特許を取得しているイノベーターです。

■受賞歴



Leedh Processingの支持者であるJoëlChevassusは、
ブルームーンアワードを受賞した
LUMIN X1とLUMIN Ampのレビューの中で、
次のように述べています。

この二つのコンビネーションの最も効果的な機能は
X1内に隠されている新しいLeedhプロセッサーが
プリアンプ機能を不要にしていることです。

Luminは間違いなく、Leedh Processingを
PCM / DSD向けに手頃な価格で
普及させる企業になるでしょう。

Leedh Processingは、
Luminのネットワークプレーヤーのパフォーマンスを
大幅に向上させました。
より明確で、緻密で、音色が正確で、
より高いダイナミクス、
より少ない歪みをもたらします。

何が起こるかを正確に説明するのは
少し複雑ですが、Leedh Processingを実行すると、
すぐに通常のすべてのプリアンプが
独自の色をどの程度加えているのかがわかります。

■Leedh Processingの使い方

LUMINを使用すると、
Leedh Processingを簡単に試すことができます。
Leedh Processingを使用するか、
従来のデジタルボリューム
コントロールアルゴリズムを使用するか、
どちらも使用しないかを選択できます。

LUMINを使用するには3つの接続方法があります。

注:シンプルにするために、
これらの図ではDACが省略されています。

接続方法1(既存の接続方法)


LUMINボリュームを100%に設定します。
アンプのボリュームコントロールを使用して、
リスニングレベルを調整します。

これはLUMINのデジタルボリューム
コントロールを完全にバイパスします。

ファームウェアv13より前は、
これはほとんどのLUMINシステム
(特に、内蔵アンプと複数のソース)の
音量を調整するための推奨方法でした。

現在、Leedh Processingにより
次の2つの接続方法を提案できます。

接続方法2(プリアンプのボリュームコントロールをバイパス)


プリアンプをユニティゲインに設定します。
(アンプのマニュアルを参照するか、
製造元に確認してください。
ラベルが貼られているものもあります)
LUMINアプリの音量を使用して、
リスニングレベルを調整します。

この接続方法では、
Leedh Processingがお勧めです。

パワーアンプやスピーカーを痛めないために
LUMIN Appで最大ボリュームの範囲を指定して
調整を行ってください。
LUMIN Appの項目は
Max Volume % (日本語表示:最大ボリューム(%))
となっております。

注:大音量で出力した場合、
 スピーカーを痛める可能性があります。
 また、特殊仕様のアンプやスピーカーについても
 十分ご注意ください。

接続方法3(プリアンプを完全に排除)


LUMINをLUMINアンプまたは
パワーアンプに直接接続し、
プリアンプをバイパスします。

この接続方法では、
Leedh Processingがお勧めです。

パワーアンプやスピーカーを痛めないために
LUMIN Appで最大ボリュームの範囲を指定して
調整を行ってください。
LUMIN Appの項目は
Max Volume % (日本語表示:最大ボリューム(%))
となっております。

注:大音量で出力した場合、
 スピーカーを痛める可能性があります。
 また、特殊仕様のアンプやスピーカーについても
 十分ご注意ください。

Leedh Processingをオフにする


Leedh Processingは、
すべてのLUMINプレーヤーで
デフォルトで自動的に有効になります。

切り替えテストをしたり、
完全にオフにする場合は、次の手順に従ってください。

歯車をタップし、
制御するLUMINユニットを選択します。
(この例では「Living Room A1」)

LUMINユニット名の下のOpthinsをタップします。
Leedh Processing Volumeまでスクロールします。
OnまたはOffを選択します。

注:LUMINのボリュームが100%に設定されている場合、
Leedh Processingは影響しません

画像
このページのトップへ