ニュースNews一覧

2021-10-24オーディオ実験室でLUMIN M1の試聴レポートが掲載されました
「LUMINの新製品 M1 を早速聴いてみた! これは超ハイコスパのオールインワン・・!!」というタイトルで紹介されています
2021-10-23WestminsterLabのアンプ(Quest, Rei)がオーディオ銘機賞 2022を受賞しました
カテゴリー別(プリアンプ、パワーアンプ)で受賞しております。
2021-10-22HiVi 2021年11月号で藤原陽祐先生によるSOtM tX-USBultraとsNH-10Gのスペシャルエディションの記事が掲載されました
「ストリーミング再生の質を引き上げるソムのスイッチングハブ&USBリジェネレーター」というタイトルでレポートが掲載されています
2021-10-20オーディオアクセサリー大全 2022-2023でHigh Fidelity Cablesが掲載されました
「磁気を利用した音質向上対策を推し進める新鋭ブランド」と紹介されています
2021-10-19Stereo Sound Onlineで三浦孝仁先生によるsMS-200ultra Neo Special Editionの試聴レポートが掲載されました
「SOtMのネットワークトランスポート「sMS-200ultra Neo」は選ぶ楽しみのあるアイテムだ。ノーマルバージョンと、2種類のスペシャル・エディションの進化を聴き比べた」というタイトルでレポートが掲載されています
2021-10-17オーディオ実験室でStillpoints ULTRA SS V2の試聴レポートが掲載されました
「Marantz SA-10 の足回りをグレードアップするっ!」というタイトルで紹介されています
2021-10-12コンパクトオールインワンオーディオシステム LUMIN M1を販売開始致します
数々の受賞歴を誇るLUMINミュージックプレーヤーの音響特性をすべて反映した統合システムを開発しました
2021-10-06オーディオ実験室でHigh Fidelity Cables MC-0.5 Helix+ Signatureの試聴レポートが掲載されました
「価格バランス完全無視。税別定価 ¥160,000 の MC-0.5 Helix+ Signature を ¥198,000 の LUXMAN:L-505f に挿してみる【アキュフェーズユーザーも必見】」というタイトルで紹介されています
2021-10-02WestminsterLab「Quest」&「Rei」含む4ブランドのアンプを使ったB&W 801D4 GlossBlack及びAVALON PrecisionMonitor4の期間限定試聴企画が告知されました
場所はダイナミックオーディオ 7F 、日程は10月9日(土)から11日(月)までになります
2021-10-01オーディオ実験室でHigh Fidelity Cables MC-0.5 Helix+の試聴レポートが掲載されました
「【アキュフェーズ ユーザーも必見‼︎】LUXMAN:L-505f 背面のサービスコンセントに MC-0.5 Helix+ を挿してから1ヵ月ちょっと経過。音はどうなったか?」というタイトルで紹介されています
ホーム > 取扱ブランド > sMS-200ultra Neo

sMS-200ultra NeoBrands

画像

クロック強化ハイエンドカスタムモデル
NAS機能付き
オールインワン ネットワークトランスポート
SOtM sMS-200ultra Neo

 

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Stereo Sound Online 特集記事一覧
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特集記事 タイトル 試聴機器
sMS-200ultra Neo Special Edition SOtMの
ネットワークトランスポート
「sMS-200ultra Neo」は
選ぶ楽しみのあるアイテムだ。
ノーマルバージョンと、
2種類の
スペシャル・エディションの進化を
聴き比べた
SOtM
sMS-200ultra Neo
 Special Edition
 (Silver, Copper)
sMS-200 Neo
 Special Edition
 (Silver, Copper)
 

HiVi 2021年9月号で
小原由夫先生による
SOtM sMS-200 Neoと
sMS-200ultra Neoの
スペシャルエディションの記事が
掲載されました。

「本格的なオーディオ品質をアップ
ソムのポテンシャルを証明する
スペシャルエディション」という
タイトルでレポートが掲載されています。

SOtMのクロックsCLK-OCX10等も使いながら
スペシャルエディションの効果をレポートされています。

・sMS-200 Neo
SE-C/Sで傾向は違えどもクォリティの向上は顕著

・sMS-200ultra Neo
ベース機の音質が素晴らしいが
SEでさらにS/Nが向上する

と評価されています。

 

 

吉田苑様のブログで
SOtM sMS-200ultra Neo
スペシャルエディションの
試聴レポートが掲載されました。

銀線仕様と銅線仕様の両モデルを試聴されています。

・銅線モデル
オリジナルモデルを
そのままクオリティアップしたイメージです。

オリジナルモデルと比較して
S/N比が向上し、解像度が上がります。

そして、一番大きく変化するのが
エネルギー密度の向上です。

音の粒子に込められるエネルギーが
上がるイメージで、実体感が向上します。

データ再生とレコード再生の
大きな違いの一つに、
データ再生はエネルギー再現性が弱い
という点がありますが
そのエネルギー再現性が向上するのは、
データ再生の弱点克服に繋がり
リアリティ向上に大きく貢献します。

・銀線モデル
オリジナルモデルや銅線モデルとは違い、
ゴージャスかつエネルギッシュなサウンドとなります。

エネルギー密度の向上は銅線モデルと同様ですが、
良くも悪くも直球勝負な銅線モデルと違い
ふくよかさと、
豪華さが追加され
オーディオ的な快感に
浸れるモデルとなりました。

どちらにするかは悩ましいですが、
楽器の音を正確に再現したい場合は
「銅線モデル」を
オーディオ的な快感を追求する場合は
「銀線モデル」がおすすめです。

と紹介されています。

 

SOtM sMS-200ultra NeoとtX-USBultraが吉田苑様のブログで紹介されました
「音色は LUMIN X1 とは随分違い、
質実剛健、真っ向勝負で
ストレートな再生音です。

楽器の音をそのまま出してくるので、
リアリティ重視の方には
こちらの方がおすすめです」
と紹介されています。

SOtMは有償訪問サポートに対応しております。
ご家庭のネットワークのご相談から
システムのセットアップまで対応致します。
有償訪問サポートサービスはこちら

sMS-200ultraのパーツを見直し、
さらに高音質に仕上げたモデルです。
sMS-200ultra NeoはsMS-200ultraと比較して
ミッドレンジに厚みがあり、
低音の表現力が優れています。
よりリッチでミュージカルインスピレーションを
感じさせるサウンドに仕上がっています。

・Deezer HiFi対応
・NASとして利用可能(MinimServer)
・OPENHOME対応により、
 LUMIN App等で操作可能
・DSD 22.4MHz、PCM 768KHz 32bit対応
・Roon Ready対応
・Spotify対応(SquuzeLite &
 Logitech Media Server)
・USBに格納したファイル再生(SquuzeLite)
・HQ Player対応
・AirPlay対応(Shairport)

スペシャルエディション仕様を
販売開始致します。
電磁波シールド eABS-200追加、
配線を7N UPOCC銀線
または7N UPOCC銅線へ交換、
Evoxコンデンサーへ交換を行い、
リッチでディテールの深くなるサウンドに
なります。
【New】


■製品について

sMS-200ultra NeoはsMS-200ultraのパーツを見直し、
さらに高音質に仕上げたモデルです。
sMS-200ultra NeoはsMS-200ultraと比較して
ミッドレンジに厚みがあり、
低音の表現力が優れています。
よりリッチでミュージカルインスピレーションを
感じさせるサウンドに仕上がっています。

sMS-200ultra Neoは、
専用メディアプレーヤーボードと
高性能オーディオクロックを備え、
アップグレードした
ネットワークトランスポートです。


定価:
 185,000円(税込203,500円)

マスタークロック入力機能付
 215,000円(税込236,500円)

6.5Vdc~8.5Vdc, 9Vdc, 12Vdcの
モデルがございます。
9VdcのみACアダプターを同梱致します。

スペシャルエディション仕様【New】
 銀線仕様40,000円追加(税込44,000円)
 銅線仕様35,000円追加(税込38,500円)

既に販売したsMS-200ultra Neoも上記に
送料20,000円(税込22,000円)追加で
アップデート可能です。



■製品仕様について

SOtM sMS-200ultra Neo仕様

OSLinux
利用可能な
オーディオ
再生ソフトウェア
MinimServer
LibreSpot
BubbleUPnP Server
Roon Ready
DLNA renderer
Music Player Daemon(MPD)
Logitech Media Server(LMS)
Squeezelite
Etc.
対応サンプリング
周波数
及び対応bit数 
PCM768KHz 32bit
DSDDSD512 22.4MHz
高音質機能Ultra Low Noise Regulator
Active Noise canceller
USBポートハイエンドオーディオグレードUSBポート x 1
USB 2.0ポート x 2
LANポートRJ45 Gigabit Ethernet
必要電源Input Voltage : 9Vdc (オプション 6.5~8.5Vdc, 12.0Vdc)
Input current : 2A max
5.5mm OD, 2.1mm ID adaptor jack
内部クロック sCLK-EX2425 board
外部マスタクロック
入力
 Input frequency : 10MHz
Isolated clock input
50Ω BNC connector x 1
寸法及び重量寸法106×48×227(mm)
重量1.5Kg

■NAS(MinimServer)機能の起動の流れ


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USBポートに
音源データが入ったUSBハードディスク
またはUSBメモリを挿し込ます


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sMS-200ultraのWEB画面(Eunhasu)で
MinimServerをタッチします
まだMinimServerが起動していないので
MinimServerの文字の右○が灰色です


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Openをタッチして
データ取り込み場所を指定し、
スタートさせます


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MinimServerが起動し右○が緑に変わります


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LUMIN AppのMusic Libraryに
"MinimServer[eunhasu]"
という表示でNASとして表示されます

■マニュアルダウンロード
マニュアルはこちらからダウンロードできます

microSDのOS書換えマニュアルはこちらからダウンロードできます
microSDは8GB以上、
クラス10のものをお使いください

OSのダウンロードサイトはこちら
3.2. micro SD card image files の下にあります

■動画マニュアル
Roon Readyの使い方
Squeezeliteの使い方
HQplayerの使い方

 

■販売について

販売サイトはこちら

Neoへのアップグレードはこちら

スペシャルエディションアップグレードはこちら

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