販売情報information一覧

2019-07-18サウンドエース様のブログでMC-0.5 Helix +が紹介されました
磁気伝道師というタイトルで紹介されています
2019-07-12UPDAYS 「有線でおすすめのカナル型イヤホン10選!コスパ最強モデルを徹底分析!」でAlpha & Delta D6が紹介されました
「このイヤホンは、気持ちの良い高音とインパクトのある低音が特徴。音が明確に分散されるように作られているので、広大なサウンドステージを体感できます。」と紹介されています
2019-06-23LUMIN X1が「Value for Money」賞を受賞しました
ドイツの2019 High End ShowのLUMINブースがギリシャのハイエンドフォーラムaudiohub.grで"Value for Money"賞を受賞しました
2019-06-23第九回デジ研をOTOTEN 2019で行います
デジ研のエントリー、ハイクラスの他に、Dynaudio愛を語る、ステレオサウンド音源試聴会、究極のセッティングを追求できるアナログプレーヤーのデモも行います
2019-06-23【High Fidelity Cables MC-0.5 Helix +がサウンドサポートのブログに掲載されました】
「空いているコンセントに差し込むだけで磁気伝導のパフォーマンスが開始されます。ひとつひとつの音が整理され明確になりました。」と紹介されています
2019-06-23holboが6moons.comでBLUE MOON AWARDを受賞しました
「私たちはあらゆる点でholbo Systemを完全に楽しんだ。」と評価されています
2019-06-17LUMIN X1が「Reference」賞を受賞しました
フランスのHaute-Fidélité Magazine 239号でLUMIN X1が「Reference」賞を受賞しました
2019-06-15【Stillpoints ULTRA5インシュレーターの試聴レポートが言の葉の穴に掲載されました】
逆木一先生により「Dynaudio Sapphireの純正スパイク&スパイク受けと交換することで、音楽と映画の両方で目覚ましい効果を発揮した。」と紹介されています
2019-06-14LUMIN T2がLite Magazine社で100点満点中97点のスコアを授与されました。
ドイツのLite Magazineは、LUMIN T2の非常にポジティブなレビューを掲載し、100点満点中97点のスコアを授与しました。
2019-06-13LUMIN U1 MINIがLite Magazine社で97%のスコアを授与されました。
ドイツのLite Magazineは、LUMIN U1 Miniの非常にポジティブなレビューを掲載し、97%のスコアを授与しました。
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Alpha & DeltaBrands

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ALPHA & DELTA

For Audiophile by Audiophile

シンガポールに本拠を置く
Alpha&Deltaは、
オーディオファンであり
イヤホン業界の経験を持つ
面々による集団です。

彼等自身が熱心な
オーディオファンであるため、
オーディオファンが
何を望んでいるのかを
深く理解しています。

手頃な価格で
オーディオファンが望む
高品質な製品を
これからも届けていきます。

 

Alpha & Delta Products

以下の製品を提供しております
(詳細は各商品をクリックしてください)

D6 D6
10mmダイナミックドライバ
(HDSS)ハイ・デフィニション・サウンド・ステージ
デュアル・エア・チェンバー・
アコースティック・デザイン
広がりのある高域を充実させたサウンド
3年保証

15,000円(税抜)
D3 D3
魅力的なダイキャスト金属ハウジング
6mmマイクロダイナミックドライバ
中低域を充実させたサウンド
1年保証

7,000円(税抜)

■雑誌での掲載

Premium Headphone Guide vol.11の
アジアンイヤホン
ブランド名鑑23に掲載されました


「クリスタルサウンドを生む二つの特許技術が武器」と
掲載されています。

 

■評論家評価の紹介

Alpha & Delta 「D6」,「D3」の記事が
価格.comマガジンに掲載されました


野村ケンジ先生より
「Alpha & Deltaの「D6」「D3」は、
なかなかに完成度の高い製品に仕上がっていた。
特に「D6」は、独特のサウンド表現を持ち合わせていて
強い興味を持った。
加えて、コストパフォーマンスのよさも大いに魅力だろう。
注目に値するモデルだ。」
と紹介されています。

「D6」の評価
鮮度感が高く、それでいて丁寧なディテール表現を
持ち合わせているのが好ましい。
HDSSのおかげか、左右への広がり感がある上に定位も
しっかりしているが、
それ以上に魅力的なのが中高域の心地よい音色だ。

「D3」の評価
「D6」とは打って変わって、
「D3」はナチュラルテイストを重視した、
ややウォーミーな傾向を持つサウンドキャラクター。
低域の量感も多めで、落ち着いた印象の音色傾向だ。
ボーカルの声は比較的自然なイメージで、
よく通るすがすがしさは「D6」と共通している。
いっぽう、ピアノに関しては倍音のそろいがよいのか、
不思議と「D3」のほうがとても伸びやかに感じる。
帯域バランス的には、屋外での使用がメインのユーザーは
「D3」の方が好ましい場合もありそう。

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