販売情報information一覧

2018-11-17第28回 AUDIO SESSION IN OSAKA 2018に出展します
holbo, Soundsmith, LUMIN, SOtM, High Fidelity Cables, Alpha & Delta, ZMF headphoens, Audio Physicを出品します
2018-11-17【Alpha & Deltaの記事がPremium Headphone Guide vol.11に掲載されました】
「クリスタルサウンドを生む二つの特許技術が武器」と掲載されています。
2018-11-16LUMIN X1, L1(5TB)オーディオ銘記賞受賞キャンペーン
LUMIN X1, L1の特別キャンペーンを行います
2018-11-15【LUMIN X1の記事がNetAudio vol.32に掲載されました】
「ネットオーディオの革新」と題して掲載されています。
2018-11-09オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様の第14回オーディオ・アクセサリーリレー試聴会に参加します
holbo, Stillpoints 及び High Fidelity Cable製品でデモ致します。
2018-10-31LUMIN X1, L1(5TB)がオーディオ銘記賞を受賞しました
両方モデルともオーディオ銘機賞2019 カテゴリー別受賞受賞モデル ネットオーディオ関連で受賞しました
2018-10-24ZMF headphones Silkwood, Cocoboloモデルを発売開始します
Auteur, Eikon, AtticusのLTDモデルがSilkwood(シルクウッド), Cocobolo(ココボロ)になります。(SilkwoodはAuteurのみ)
2018-10-22第七回デジ研を開催致します
10月27日(土)28日(日)に開催されるヘッドフォン祭りで第七回デジ研を開催致します
2018-10-19SOtM sNH-10G オーディオ専用ネットワークスイッチの発売を開始致します
光転送(SFP)対応のネットワークスイッチです。オプションでリクロック機能及びマスタークロック入力タイプも用意しております
2018-09-14SOtM sCLK-OCX10 マスタークロック, tX-USBultra USBリジェネレーター, sPS-500 電源ユニットをエスアイエスで展示試聴致します
9月22日までとなります。「小型ですが恐ろしいメーカーが出てきました。音質の良さ、納得の価格、デザインの良さでいま要注目のメーカーです。」と紹介いただいております。
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D3Brands

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ALPHA & DELTA D6

ALPHA & DELTA D3

・魅力的なダイキャスト金属ハウジング
・6mmマイクロダイナミックドライバ
 (カスタムチューニング)
・暖かみのあるバランスの取れたサウンドデザイン
・4芯銀メッキ銅線の編組ケーブル
・ストレート、耳かけのどちらでも使用可能


■同梱アクセサリー:

イヤーガイド(1ペア)
シートクリップ(1個)
フォームチップ(1ペア)
ダブルフランジシリコンチップ(1ペア)
トライフランジシリコンチップ(1ペア)
シリコンチップ(3ペア)
レザーケース(1個)
レザーケーブルクリップ(1個)

■仕様:

ドライバーユニット:6mm micro dynamic driver
インピーダンス:16 ohm
最大入力:1mW
周波数特性:10 Hz- 20 Khz
スピーカー感度:92+/- db/mW
コード長さ:1.2m 銀メッキ銅線
プラグ:3.5 mm
ハウジング:鋳鉄

■価格:

7,000円(税抜)

■評論家評価の紹介

Alpha & Delta 「D6」,「D3」の記事が
価格.comマガジンに掲載されました


野村ケンジ先生より
「Alpha & Deltaの「D6」「D3」は、
なかなかに完成度の高い製品に仕上がっていた。
特に「D6」は、独特のサウンド表現を持ち合わせていて
強い興味を持った。
加えて、コストパフォーマンスのよさも大いに魅力だろう。
注目に値するモデルだ。」
と紹介されています。

「D6」の評価
鮮度感が高く、それでいて丁寧なディテール表現を
持ち合わせているのが好ましい。
HDSSのおかげか、左右への広がり感がある上に定位も
しっかりしているが、
それ以上に魅力的なのが中高域の心地よい音色だ。

「D3」の評価
「D6」とは打って変わって、
「D3」はナチュラルテイストを重視した、
ややウォーミーな傾向を持つサウンドキャラクター。
低域の量感も多めで、落ち着いた印象の音色傾向だ。
ボーカルの声は比較的自然なイメージで、
よく通るすがすがしさは「D6」と共通している。
いっぽう、ピアノに関しては倍音のそろいがよいのか、
不思議と「D3」のほうがとても伸びやかに感じる。
帯域バランス的には、屋外での使用がメインのユーザーは
「D3」の方が好ましい場合もありそう。

■試聴及び販売について(50音順)
eイヤホン


フジヤエービック

 

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