販売情報information一覧

2019-11-14Stereo Sound Onlineで土方久明先生によるMC-0.5 Helix +の試聴レポートが掲載されました
「“一聴して音が濃い!” High Fidelity Cablesの電源アクセサリー「MC-0.5」と「MC-0.5 Helix +」を試して、音がよくなっていく過程をじっくり味わった」というタイトルでレポートが掲載されています
2019-11-07MYSPHERE 3の取扱いを開始致します
AKG K1000のコンセプト構築と開発を指揮した二人のメンバーにより開発されたヘッドフォンです
2019-11-06オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログでMysphere3が掲載されました
MYSPHERE 3 ~ AKG:K1000 の直系 ~と紹介されています
2019-10-31holboがオーディオ銘機賞を受賞しました
カテゴリー別受賞受賞モデル アナログディスク関連での受賞となります
2019-10-30秋のヘッドフォン祭2019に出展致します
ZMF Headphonesの他にMysphere3とAlpha & Delta KS3を参考出品します。
2019-10-24第29回 オーディオセッション in OSAKA 2019に出展します
10月26日(土)逆木一先生、10月27日(日)茂木邦宏氏に参加いただきます
2019-10-18Stereo Sound Onlineで小野寺弘滋先生によるholbo エアーベアリング・ リニアトラッキング・ターンテーブル・システムの試聴レポートが掲載されました
「ストレスがなく、ハイスピードで現代アナログらしい音。「Holbo」のエアベアリング&リニアトラッキング式ターンテーブルの実力をじっくり聴いた」というタイトルでレポートが掲載されています
2019-10-01LUMIN U1 MINI Roon 1年間ライセンスプレゼントを延長します
LUMIN U1 MINI Roon 1年間ライセンスプレゼント キャンペーンが好評なため、 10月末までキャンペーンを延長致します
2019-09-28Tsubaki Audio様で第十回デジ研とアナ研(アナログ研究会)を行います
10月5日(土)アナログ研究会、10月6日(日) 第十回デジ研になります
2019-09-17Stereo Sound Onlineで山本浩司先生によるLUMIN U1 MINIの試聴レポートが掲載されました
LUMIN U1 MINI + DACとNAS + DACの比較、MQA対応DACによるフルデコード音質試聴のレポートが掲載されています
ホーム > 取扱ブランド > D3

D3Brands

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ALPHA & DELTA D6

ALPHA & DELTA D3

・魅力的なダイキャスト金属ハウジング
・6mmマイクロダイナミックドライバ
 (カスタムチューニング)
・暖かみのあるバランスの取れたサウンドデザイン
・4芯銀メッキ銅線の編組ケーブル
・ストレート、耳かけのどちらでも使用可能


■同梱アクセサリー:

イヤーガイド(1ペア)
シートクリップ(1個)
フォームチップ(1ペア)
ダブルフランジシリコンチップ(1ペア)
トライフランジシリコンチップ(1ペア)
シリコンチップ(3ペア)
レザーケース(1個)
レザーケーブルクリップ(1個)

■仕様:

ドライバーユニット:6mm micro dynamic driver
インピーダンス:16 ohm
最大入力:1mW
周波数特性:10 Hz- 20 Khz
スピーカー感度:92+/- db/mW
コード長さ:1.2m 銀メッキ銅線
プラグ:3.5 mm
ハウジング:鋳鉄

■価格:

7,000円(税抜)

■評論家評価の紹介

Alpha & Delta 「D6」,「D3」の記事が
価格.comマガジンに掲載されました


野村ケンジ先生より
「Alpha & Deltaの「D6」「D3」は、
なかなかに完成度の高い製品に仕上がっていた。
特に「D6」は、独特のサウンド表現を持ち合わせていて
強い興味を持った。
加えて、コストパフォーマンスのよさも大いに魅力だろう。
注目に値するモデルだ。」
と紹介されています。

「D6」の評価
鮮度感が高く、それでいて丁寧なディテール表現を
持ち合わせているのが好ましい。
HDSSのおかげか、左右への広がり感がある上に定位も
しっかりしているが、
それ以上に魅力的なのが中高域の心地よい音色だ。

「D3」の評価
「D6」とは打って変わって、
「D3」はナチュラルテイストを重視した、
ややウォーミーな傾向を持つサウンドキャラクター。
低域の量感も多めで、落ち着いた印象の音色傾向だ。
ボーカルの声は比較的自然なイメージで、
よく通るすがすがしさは「D6」と共通している。
いっぽう、ピアノに関しては倍音のそろいがよいのか、
不思議と「D3」のほうがとても伸びやかに感じる。
帯域バランス的には、屋外での使用がメインのユーザーは
「D3」の方が好ましい場合もありそう。

■販売について

販売サイトはこちら

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