ニュースNews一覧

2017-10-16【SOtM sMS-200 NAS対応キャンペーン】継続のご案内
9月30日までとしておりました【SOtM sMS-200 NAS対応キャンペーン】について継続要望を多数頂きましたので、11月30日まで延長致します。
2017-10-02AVIOT 「CASE 01」の販売を開始致します
国内のオーディオ関連企業が賛同する「ワンボードオーディオ・コンソーシアム」が策定したRaspberry Pi用オーディオ規格「π-A1」採用のケースです
2017-10-01LUMIN U1がMQAに対応しました
Firmware 9.04により、LUMIN U1はS1,A1,T1,D1同様にMQA対応となりました。
2017-09-17【LUMIN S1,U1の記事がDigiFi No.27に掲載されました】
6ページにわたって紹介されています
2017-09-12Trinity-Goがe☆イヤホンスタッフレビューで紹介されました
「Trinity-Goでは音像がギュッと凝縮され、空間には音のメリハリによる奥行きが生まれます。ボーカルが映えるので、例えば音声を中心にクオリティを上げたい場合などにも有効だと思います。」と評価されています。
2017-09-09Terra-Berry製品の呼称を統一致します
今後の開発に合わせて呼称を統一致します
2017-09-09Terra-Berry HPA ヘッドフォンアンプの販売予約受付を開始致します
好評いただいております Terra-Berry DAC2に装着できるヘッドフォンアンプです。
2017-09-03Trinity-Goがeイヤホン大阪日本橋本店様のツイッターで紹介されました
「エージングしていたTrinity Goを試してみた(・ω・) 出音はヘッドホンコンディショナーとは真逆な印象で、音量が下がって音声信号機が確かにぎゅって集まってる感じです。」と評価されています。
2017-09-03Trinity-Goがeイヤホン名古屋店様のツイッターで紹介されました
「昨日から取り扱いがスタートしたTrinity-Go! これはスゴいかもしれない! 本当に取り付けるだけでイイ音になります! サイズも小さいのでポタアン感覚でお使いできます! 名古屋店でもご試聴できますよー(*^^*)」と評価されています。
2017-09-02Trinity-Goがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログで紹介されました
「装着前には定位しているとは言えなかった それらの楽器の位置関係が明らかになります。楽器と楽器の間の距離が聴き取れるようになるのです。しかも、妖しいとさえ言えるようななまめかしさを伴って。」と評価されています。
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LUMIN U1がMQAに対応しましたNews

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Firmware 9.04により、LUMIN U1は
S1,A1,T1,D1同様にMQA対応となりました。

3つの接続パターンがあります
①MQA未対応のDACに接続した場合
LUMIN U1は、MQAコアデコードを実行して、
96kHz 24bitまたは88.2kHz 24bitで転送します。

②MQAレンダラーに接続した場合
(例:Berkeley Audio Design Alpha DAC Reference Series 2 MQA)
LUMIN U1はMQAコアデコードを実行し、
DACにレンダリング用のデータを渡します。
(352.8kHz 24bit または384kHz 24bitまで対応可)

③MQA対応DACに接続した場合
LUMIN U1は、未処理のMQAストリームをDACに渡します。
(352.8kHz 24bit または384kHz 24bitまで対応可)

MQAコンテンツにアクセスする最も簡単な方法は、TIDAL MASTERSです。
LUMIN AppでTIDALのMastersにアクセスするだけです。
MQAでエンコードされた楽曲は、タイトルの横にMQAロゴが表示されます。

LUMIN U1はこちら

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