ニュースNews一覧

2017-12-15ZMF headphones Eikon, Atticus がオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログで紹介されました
【名機 MDR-R10 の遺伝子】憧れのSONY 往年の名機、 MDR-R10に通じる印象を語っていただいております。
2017-12-14sMS-200のDeezer HiFi操作にSlimLibraryが利用可能です
sMS-200のLogitec Media Serverの情報をSlimLibraryから操作できます
2017-12-147万円(税抜)でハイクオリティ音質による日本初のロスレス音楽ストリーミング(Deezer HiFi)やネットワークオーディオが始められます。
今後、Deezer HiFi対応、NAS機能付きネットワークトランスポート SOtM sMS-200に64GB USBメモリを同梱致します。
2017-12-13SOtM sMS-200が日本初のロスレス音楽ストリーミング「Deezer HiFi」に対応しました
NAS機能付きネットワークトランスポートSOtM sMS-200で、日本初のロスレス音楽ストリーミング「Deezer HiFi」を利用できるようになりました。
2017-12-12『ポタフェス』出展のお知らせ
日本初上陸のヘッドフォンブランド:ZMFヘッドフォーンズ及びHigh Fidelity Cables Trinity-Goを展示致します。
2017-12-06フジヤエービックヘッドフォン祭アワードでZMF headphones Eikonが入賞しました
「幻のバイオセルロース振動版を復活させた。音質的にも素晴らしい」と評価されています。
2017-12-05LUMINのSpotify対応ファームウェアがリリースされました
お待たせしておりましたSpotify対応ファームウェアがリリースされました
2017-11-28SOtM tX-USBultraのオーディオ銘機賞受賞キャンペーンを行います
SOtM tX-USBultra USBリジェネレーターがオーディオ銘機賞を受賞しましたので特別キャンペーンを行います
2017-11-27【SOtM tx-USBultraの記事がオーディオアクセサリー167号に掲載されました】
オーディオ銘機賞受賞記事として吉田苑様が考えるtX-USBultraの使いこなしアイデアが掲載されました。
2017-11-24伝説のバイオセルロースドライバーを使用したZMF headphones (ZMFヘッドフォーンズ)製品の販売予約受付を開始致します
ヘッドフォン祭りでかなり話題になりましたZMF headphones (ZMFヘッドフォーンズ)の製品の販売予約受付を開始致します。
ホーム > 取扱ブランド > BrighTone Terra-Berry DAC2

BrighTone Terra-Berry DAC2Brands

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RCA基板を取り付けた状態

 

Raspberry Pi に対応した
DSD対応ハイエンドDAC基板
BrighToneTerra-Berry DAC2

※「Terra-Berry 2」DACはTerra-Berry DAC2に呼称を統一致しました

Raspberry Pi コネクタに接続できるドーターボードです。

OpenHomeに対応し、LUMIN Appで操作可能となりました。【New】

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海上先生のラズパイ・オーディオ通信
「【ラズパイオーディオ】ついに完成!
ヘッドフォン祭でアルミ削り出しケースとDACボード試作品を公開」
に掲載されています。【New】

【参考】前モデル「Terra-Berry」DAC記事

【レビュー】I2SでのDSD入力に対応したラズパイ用DACボード「Terra-Berry」を聴く

ラズパイ用DACボード「Terra Berry」開発者を直撃、設計コンセプトや今後の展開を聞いた

ラズパイオーディオのケースはどうする? DACボード「Terra-Berry」専用ケースを検証

 

[ 強化されたポイント ]
・電源回路を徹底的に見直し、デジタルとアナログの分離を更に強化しました。
・アナログ部の高音質オペアンプの±電源電圧を高くしました。
 ・DAコンバータAK4490の基準電源を見直し、より精度の高いものを採用しました。
これらにより、従来特徴としていた高域の伸びに加えて低域がより強化され安定度が向上しました。

■Raspberry Pi コネクタに接続できるI2S接続DAコンバータ

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  ・4層の高密度基板設計によりDAC+SRC+MCU を同一基板に搭載 

■高性能 DAC AK4490 (AsahiKASEI)搭載
  ・PCM 32bit 768kHz
  ・2.8MHz, 5.6MHz, 11.2MHz DSD入力対応
  ・強ジッタ耐力
  ・低歪差動出力
  ・THD+N: -112dB
  ・DR, S/N: 120dB

■高性能SRC(Sample Rate Converter) (AsahiKASEI)搭載
  ・I2S信号はSRCで高精度低ジッタークロックに変換
  ・4つの出力モード PCM→PCM / DSD→DSD / PCM→DSD / DSD→PCM に対応
  ・PCM/DSDは各サンプリング周波数で
最高周波数にアップサンプリング
    PCM :
      44.1KHz, 88.2KHz, 176.4KHz, 352.8KHz→705.6KHz
      32KHz, 48KHz, 96KHz,192KHz,384KHz→768KHz
    DSD :
       DSD2.8MHz, DSD5.6MHz→DSD11.2MHz
  
※ CD信号もハードウェアで高音質にアップサンプリング

■高音質設計
  ・アナログ部は高音質オペアンプを±2電源で駆動し、高音質コンデンサを採用
  
バランス出力、アンバランス出力装備
  
4層基板を採用し専用GND層を使うことにより超低ノイズ設計
  
Raspberry Pi への電源はDAC電源と完全に分離して供給しノイズの侵入を防止
   
 (※microUSBからRaspberry Pi へ電源を供給する必要はありません)

※DSD再生について
I2S信号でDoPで再生される場合はDSD2.8MHzまでとなります。
DSD2.8MHzはDSD11.2MHzにアップサンプリングして再生可能です。

「(注意事項) Linuxドライバーソフト(ALSA)の関係で
Raspberry PiからTerra-Berry DACへ出力される信号は
PCMは192KHz,DSD2.8MHzまでとなります。
Terra-Berry DACはアップサンプリングして
PCM705.6/768kHz DSD11.2MHz で再生します。
ALSAが今後アップデートされた場合はより高い性能で楽しむことができます。」

Terra-Berry DAC2 の接続端子
 – 高音質と機能を両立した優れた拡張性を確保

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外部電源端子
・ DAC用とRaspberry Pi用を分離して供給可能です。(DC+5V)
・ 電源を分離することによって音質が向上します。(デジタルとアナログを完全に分離)

DAC電源切り離し端子
・このピンをショートするとRaspberry PiのUSB電源からTerra-Berry DAC2 に電源が供給できます。

ライン/バランス出力端子
・アンバランス出力(ライン出力)とバランス出力の両方を備えています。

操作パネル端子
 SW1:SRCの出力フォーマット(DACの動作モード0の切り換えを自動か手動かに設定します。
 ・OFF:SRCの出力は入力フォーマットに合わせます。
   (PCM入力の場合はPCMで、DSDの場合はDSDになります。)
 ・ON:SRCの出力フォーマットをSW2で手動で切り換えるようにできます。

 SW2:SRCの出力フォーマットを切り換えます。 (この機能はSW1=ONのときに有効になります。)
 ・OFF:入力フォーマットによらず、PCMで出力します。
 ・ON:入力フォーマットによらず、DSDで出力します。

 LED
 ・消灯:DAC PCM動作
 ・点灯:DAC DSD動作


定価:
26,500円(税別)
[付属品] 新開発RCA基板 低背タイプ【New】

RCAケーブル等は付属しておりません。
ご注意ください。



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RCA基板を取り外した状態

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