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2017-04-28「Terra-Berry 2」DACの販売予約受付を開始致します
好評いただいた「Terra-Berry」DACの後継機としてBrighToneブランドより「Terra-Berry 2」DAC を販売致します。また4/29(土)、4/30(日)に中野サンプラザで開催される春のヘッドフォン祭り2017においてバリュートレード様のブース(14F)で展示致します。
2017-04-21Audio Stationのサイトにて第二回「デジ研」の予告が掲載されました
「若手精鋭の逆木先生(29日)、土方先生(30日)に詳しく説明をしていただきます。まだあまりやられていない方もいろいろ研究中の方も、またバリバリにこなしている方も是非おいでください。きっと何かのお役に立てると思っております。」と紹介されています
2017-04-21Audio Stationのサイトにて第一回「デジ研」のレポートが掲載されました
当日の裏話まで色々と掲載されています。
2017-04-21オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(リベールシリーズ再試聴中)
High Fidelity CablesのRevealケーブルについて「ケーブルでこれだけの変化を体験するのは正直初めてで、しばらく聴いて従来のケーブルに戻した時の落胆感はすでに想定していますが、市場で展開されている超高価ハイエンドケーブルをそれらの1/20以上の低価格で超えたと言われるケーブルですからこの絶好のチャンスにしっかり聴き込んでみようと思います。」と紹介されています。
2017-04-21Audio Stationのサイトにて第三回「デジ研」の予告が掲載されました
「今回は北陸オーディオショウにおじゃまします。2日間めいっぱいやりますのでご期待ください。」と紹介されています。
2017-04-16第三回デジ研(デジタル研究会)が開催されます
5月6日(土) 5月7日(日)富山国際会議場2階 応接室で第三回デジ研(デジタル研究会)が開催されます
2017-04-16第二回デジ研(デジタル研究会)が開催されます
4月29日(土) 4月30日(日)中野サンプラザ6階ウインドルームで第二回デジ研(デジタル研究会)が開催されます
2017-04-11スイングオーディオ様のfacebookで紹介されました。(Revealシリーズ)
High Fidelity CablesのRevealケーブルについて、「最初から必要にして充分な再生クオリティで驚かされました。非常にクリアかつ、パンチのある音質で今後も評判になりそうです。」と紹介されています。
2017-04-03オークラオーディオ様のブログで紹介されました。(新シリーズ登場)
High Fidelity CablesのRevealケーブルについて、「今回試聴したのはRCAケーブルとスピーカーケーブルですがどちらも付帯音を感じさせないことでは過去に経験の無いくらい爽やかで歪のない音を聞いた気がします。」と紹介されています。
2017-03-24High Fidelity CablesのReveal(リベール)シリーズがオーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様のブログで紹介されました
「価格競争力はかなりのものだと思います。だって、繋いだ直後でこの効果ですからね(^^;)。同社製品はすべて、数百時間を経過しないと本領を発揮しないのです。ブレークインが完了したらどれだけ凄いことになるか。」と紹介されています。
ホーム > 取扱ブランド > BrighTone 「Terra-Berry 2」DAC

BrighTone 「Terra-Berry 2」DACBrands

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※量産時は基板の色が黒になる予定です

Raspberry Pi に対応した
DSD対応ハイエンドDAC基板
BrighTone「Terra-Berry 2」DAC


Raspberry Pi コネクタに接続できるドーターボードです。

好評いただいた「Terra-Berry」DACの後継機として
BrighToneブランドより「Terra-Berry 2」DAC を5月下旬から販売致します。

本日より予約受付を開始致します。

価格 26,500円(税別)
[付属品] 新開発RCA基板 低背タイプ開発中です【New】

予約期間中は25,000円(税別) で提供致します。

RCAケーブル等は付属しておりません。
ご注意ください。

[ 強化されたポイント ]
・電源回路を徹底的に見直し、デジタルとアナログの分離を更に強化しました。
・アナログ部の高音質オペアンプの±電源電圧を高くしました。
 ・DAコンバータAK4490の基準電源を見直し、より精度の高いものを採用しました。
これらにより、従来特徴としていた高域の伸びに加えて低域がより強化され安定度が向上しました。

■Raspberry Pi コネクタに接続できるI2S接続DAコンバータ

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  ・4層の高密度基板設計によりDAC+SRC+MCU を同一基板に搭載 

■高性能 DAC AK4490 (AsahiKASEI)搭載
  ・PCM 32bit 768kHz
  ・2.8MHz, 5.6MHz, 11.2MHz DSD入力対応
  ・強ジッタ耐力
  ・低歪差動出力
  ・THD+N: -112dB
  ・DR, S/N: 120dB

■高性能SRC(Sample Rate Converter) (AsahiKASEI)搭載
  ・I2S信号はSRCで高精度低ジッタークロックに変換
  ・4つの出力モード PCM→PCM / DSD→DSD / PCM→DSD / DSD→PCM に対応
  ・PCM/DSDは各サンプリング周波数で
最高周波数にアップサンプリング
    PCM :
      44.1KHz, 88.2KHz, 176.4KHz, 352.8KHz→705.6KHz
      32KHz, 48KHz, 96KHz,192KHz,384KHz→768KHz
    DSD :
       DSD2.8MHz, DSD5.6MHz→DSD11.2MHz
  
※ CD信号もハードウェアで高音質にアップサンプリング

■高音質設計
  ・アナログ部は高音質オペアンプを±2電源で駆動し、高音質コンデンサを採用
  
バランス出力、アンバランス出力装備
  
4層基板を採用し専用GND層を使うことにより超低ノイズ設計
  
Raspberry Pi への電源はDAC電源と完全に分離して供給しノイズの侵入を防止
   
 (※microUSBからRaspberry Pi へ電源を供給する必要はありません)

※DSD再生について
I2S信号でDoPで再生される場合はDSD2.8MHzまでとなります。
DSD2.8MHzはDSD11.2MHzにアップサンプリングして再生可能です。

「(注意事項) Linuxドライバーソフト(ALSA)の関係で
Raspberry PiからTerra-Berry DACへ出力される信号は
PCMは192KHz,DSD2.8MHzまでとなります。
Terra-Berry DACはアップサンプリングして
PCM705.6/768kHz DSD11.2MHz で再生します。
ALSAが今後アップデートされた場合はより高い性能で楽しむことができます。」

Terra-Berry 2 の接続端子
 – 高音質と機能を両立した優れた拡張性を確保

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外部電源端子
・ DAC用とRaspberry Pi用を分離して供給可能です。(DC+5V)
・ 電源を分離することによって音質が向上します。(デジタルとアナログを完全に分離)

DAC電源切り離し端子
・このピンをショートするとRaspberry PiのUSB電源からTerra-Berry2 に電源が供給できます。

ライン/バランス出力端子
・アンバランス出力(ライン出力)とバランス出力の両方を備えています。

操作パネル端子
 SW1:SRCの出力フォーマット(DACの動作モード0の切り換えを自動か手動かに設定します。
 ・OFF:SRCの出力は入力フォーマットに合わせます。
   (PCM入力の場合はPCMで、DSDの場合はDSDになります。)
 ・ON:SRCの出力フォーマットをSW2で手動で切り換えるようにできます。

 SW2:SRCの出力フォーマットを切り換えます。 (この機能はSW1=ONのときに有効になります。)
 ・OFF:入力フォーマットによらず、PCMで出力します。
 ・ON:入力フォーマットによらず、DSDで出力します。

 LED
 ・消灯:DAC PCM動作
 ・点灯:DAC DSD動作


定価:
26,500円(税抜き)
予約期間中は25,000円(税別) で提供致します。


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