販売情報information一覧

2019-03-12【LUMIN X1とSOtM sNH-10Gの記事がHiVi 3 2019に掲載されました】
土方久明先生による新製品徹底テスト ルーミン ネットワークプレーヤー X1 その2が掲載されています
2019-02-25LUMIN U1がDSD512(22.6MHz), PCM 768kHzに対応しました
Firmware 11.3により、LUMIN U1はDSD512(22.6MHz), PCM 768kHzに対応しました
2019-02-05オーディオユニオンお茶の水アクセサリー館様でエアーベアリング・リニアトラッキング・ターンテーブル・システムholbo試聴会を開催します
holbo, Stillpoints 及び High Fidelity Cable製品でデモ致します。
2019-02-01多くのご要望によりSOtM sNH-10Gで光LAN通信をすぐに体験しようキャンペーンを再度実施します
20台限定で期間は2/28までとなります。
2019-01-25LUMIN T2 発売キャンペーンを行います
LUMIN T2で光LAN転送を体感いただけます。
2019-01-21LUMIN T2 発売開始のお知らせ
LUMIN T1の後継機 LUMIN T2を発売します
2019-01-12LUMIN U1 MINI 発売キャンペーンを行います
先着10名様にRoon 1年間ライセンスをプレゼント致します
2019-01-09LUMIN U1 MINI 発売開始のお知らせ
LUMINのコンパクトなネットワークトランスポート U1 MINIを発売します
2019-01-07「光LANってどうなの?SOtMネットワークスイッチ「sNH-10G」とLUMIN「X1」を使って検証してみよう!」試聴会
1月19日(土)にオリオスペック 店内において、「光LANってどうなの?SOtMネットワークスイッチ「sNH-10G」とLUMIN「X1」を使って検証してみよう!」試聴会を行います。
2018-12-26フジヤエービックでZMF Vérité(ヴェリテ)、 Aeolus(アイオロス)を試聴できます
年末・年始に試聴展示しています
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フルレンジ励磁型スピーカー RSS-133Brands

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励磁型スピーカー
DEER RSS-133


励磁型スピーカーとは、振動板を動かすための磁気回路に、
電磁石を使ったスピーカーのことをいいます。

スピーカーが製品として世に出てきた1920年代から1960年ごろまで、
この励磁型スピーカーがスピーカー製品の主流でしたが、
質の高い永久磁石が開発されてからは、
メーカーはこぞってスピーカー製造を永久磁石方式に切り替えました。
永久磁石は専用の電源が不要であり、製造コストも安く済んだからです。
それに伴い、励磁型スピーカーは徐々に市場から姿を消していきました。

しかし、製造されることがほとんど無くなった今でも、コアなオーディオファンの間で
励磁型スピーカーの音を求める声が止むことはなく、
ビンテージものが高値で取引きされている、というのが現状です。

励磁型スピーカーは、永久磁石方式のスピーカーとは、違う音の鳴り方がする。
そして、励磁型スピーカーは、リスナーが電圧を変えることで、音質に変化を与えることができる。

永久磁石方式のスピーカーとは違う個性がある限り、時代が進んでも
励磁型スピーカーを必要とするオーディオファンはいなくならない、と私たちは考えます。

ローヤル産業は、スピーカー製造会社としての経験が育んだ独自技術を結集して、
オーディオファンの方へ、質の高い新品の励磁型スピーカーを、できる限り安価でお造りします。


■製品仕様について

RSS-133 仕様

Type Field Coil type full range Speaker System
Long term max. power100W
Rated noise power25W
Frequency Response60Hz ~ 15,000Hz
Sensitivity90dB
Impedance8 ohm
Crossover Frequency-
Size (mm)243W x 390H x 320D
Weight16kg
Exciter Voltage12V DC


価格 497,000円(税抜 ペア)

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■販売について

販売サイトはこちら

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